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職業訓練溶接施工科 12日目 Neko日記146 愚痴を、忘れていたこと
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職業訓練溶接施工科 12日目 Neko日記146 愚痴を、忘れていたこと

2018-05-23 20:03


    Bi☣hazard 歌った 【あらき】 http://nico.ms/sm30066071

     嫌いな人にはこの曲のURL送りつけてやるか



     そんな事より、今日の事を書いていこうか
     忘れていた事があったのを思い出した

     俺は勢いだけの人間だから、芯が硬く根強い訳でもない

     今、頑張っている意味は?


     それは生きるために
     これは最善策だ
     溶接施工の訓練、溶接施工好きが集まる中で実践訓練した事がある中で特に好きでもなければ、ただただ生きるために身に付けようとしている、本心を言えば然程興味のある職業でもない

     危険で、失明に塵肺の危険性があり、耳を悪くする可能性に、火傷を負ったりする危険性がある中で僕は、最善策だからやった事が少しは上手くいっている。

     手応えを感じる

     でも資格の話で、僕はどこまで本気になればいいか悩んだ
     資格は3年毎に更新だった気がする

     そして会社によって特定の資格がいらないというものもあれば
     会社によっては入ってから取ってこいという資格がある

     どこまで本気になる?
     無駄だと理解しながらも取る?

     資格の時から、何のために努力しているのか曖昧化してきている

     そりゃあ勢いだけなんだから、段々と勢いが落ちて


     原点に戻らされる

     逃げても逃げても逃げても、こう言うのは失礼だと思うけど少しでも俺の痛みを知って欲しいから言葉を選ばして貰うよ、お前ら日本人に、俺と同じ日本人に外国人扱いされてきて虐めを受け、家庭でも居場所のない俺が出した答えは自殺、それも安楽死だ。


     普通なら時間が進む事に傷は浅くなるだろうな
     だが俺は傷が浅くなる所か、傷が深くなる

     まただ肺が痛い、左肺が痛い。

     時間が立てば立つほどに、俺は回りとの距離が出来ていく
     作っている、その度に思い出させられる
     過去の事を

     知っているか、思い出せば思い出すほど、その記憶は忘れにくくなるんだ。俺は引き摺ると言って忘れようとしない過去の事は、あえて思い出してネットに書いている

     小学生の時に読んだ本に書いてあったこと

     思い出す度に記憶領域に根強く残る


     俺は許さない

     親も虐めた人間も、連帯責任なんだろ、取れよ責任

     俺はそうとしか言うつもりはない


     まぁどうだっていいがな

     俺はなんで頑張っているのか解らなくなって現実で誰かに聞いて貰いたくなったが何て答えるつもりか、で言うのをやめた、俺のことを知らない人に言ったって、どうせ最初から、俺の人生の話を引っくるめて話してようやくに、理解できるだろうしね。

     不幸語りがしたい訳じゃないのに、弊害のせいでただの不幸自慢したい訳でもねぇのにそうなっちまう。

     俺が悪いのか?


     誰かに慰められたい訳じゃあない

     だって考えてもみろよ、俺の傷の痛みを知らない奴に、苦労を知らない奴等に慰められても鬱陶しいだけだ、寧ろ殺したくなるね(比喩)、丁度良い区間を俺は得ることができない。

     何もかも自分の思い通りにいかない
     本当に俺は神にも運命にも嫌われて、独りになった大間抜けだ

     上部だけの関係が嫌だから
     親友以外の友人を親友みたいにつくりたかった

     その結果が天涯孤独の今を作ったんだぜ


     最近は子どもの頃欲しかった物を買ってみるが、色んな物を手に入れてみるが、なんだろうな......それが欲しかったという欲望だけしかなかった。その中身には興味がなかったんだ。

     手に入らなかった物が手の内に収まって満足した

     自分の浅さに驚いた

     映画を購入、でも見ない、ゲームを購入、でもやらない
     そうやって溜まっていく

     映画を見ると、ゲームをやると、鬱陶しくてやめてしまう

     それが今の僕だ


     環境に作り上げられた
     人並みの幸せを欲しいとほざいたのに、僕はそれすら手にいられないのを強く感じた。とあるドラマにアニメで恋愛をしているキャラがこう言ったのを思い出したことがある

     もしもこういう時に、君がいたら、どれだけ楽しいのかなって
     でも、僕は本気でそう思ったこと一度もない

     寧ろ、僕は見られたくない部分が多いから、いつだって一緒にいたいとは思わない、だっていつまでも恋愛気分に浸るのは鬱陶しいから、気分に合わせて恋愛はしていきたい

     時と場合、会社では仕事、会社から離れたらもう仕事は関係ない
     そういう考えでやってきたから

     自分は嘘まみれになっている気がする。

     人によって態度を変えるから


     僕は恋愛には向かない
     最近じゃあ人と会話を交わすのも億劫で疲れる

     気がつけば僕は自分勝手すぎて、自分の首を絞めているんだなって

     今まとめて解った


     怠惰そのもの
     諦めてきたものに諦めさせられたことが多すぎて

     僕は段々どうでもよくなってきている

     寝屋川の友達に、子どもの頃、兄だけ優遇されて僕だけ違ったから、父親の引っ越しで保育士の夢を諦めさせられて、どうでもよくなってしまった。

     強い怠惰に襲われて、例えなる可能性があろうと全てがどうでもいい

     なるようになるさってぐらいにしか思わない


     昨日、ブログ書いて大泣きしていた
     でも風呂に入るときには涙が引いた

     寝屋川に住んでいた頃に、親にこっぴどく怒られて泣いても
     またゲームを始めれば、すぐに涙が引いたことがある


     僕は小学生の頃からそういう人間だった


     一番最悪なのは何か考えるとたいしてどうでもいいことだなって緊張感が薄れる、ストレスは感じるのに緊張感は薄れるってね。諦めて、どうでもよくなっての繰り返し

     俺が悪いのか?


     この世の中ではそういう環境で育てられても誰も責任なんて取らないからね、ちなみにさ知ってる?法律って違反者を咎めるためにあるのではなくて、過去に事例があるから、死亡事故等があるから、それを防ぐための法律、法令らしいよ。

     じゃあどうやったら、僕みたいなのを増やさないように出来るかな?

     なんてね、冗談だよ



     逃げても逃げても逃げても過去は逃げられない
     僕の思っていたのと違う形で苦しめてくる

     辛い生い立ちを持つものが笑って語るような過去を語るつもりが酷く心が荒んで、どんどんと自分がおかしくなっていくのを感じる、キチガイ踏み越えて、更に頭がおかしい人種だ。

     俺が悪いのか?


     これだけ苦しくて辛い思いをしても俺が悪いのか?

     誰も助けてくれない

     仲間が増える事のない

     理解者が増える事のない


     本当の孤独


     僕はその領域に足を踏み入れることが出来た気がする

     寂しい、辛いという気持ちがあるけど

     体内が心が真っ黒に染まった気がするだけ


     楽しいという感情がまるで欠落したような気分になる
     例え笑っていても
     素で笑っていても

     時間が立つと冷たくなる、その温もりを忘れてしまいそうになる


     ここは凄く何も感じない
     そりゃあ人間関係を殆ど捨てたようなものだから当然だが

     誰かと関わるから温かいや冷たさは感じるものだと理解できる

     それでも辛さは覚えるが
     それでも苦しさは覚えるが、少なくともそれ以上に苦しめてくるものはない、だから慣れてしまえば快適なものかもしれないだろ


     でも僕は痛みが大嫌いだ
     痛がりとも言われたぐらいに痛みが大嫌いで、感覚が鋭いから基本的に嫌なものは感じたくない。本当に痛そうなものは考えたくない、目を反らしていたい。

     一番、良い例えがある
     その場から自分がいなくなる感じだ

     今、ふと感じた
     テレビを見る感じだよ、こっちはテレビの中に入れないし存在感を悟られる事も、此方の相手をすることもないだろ、バラエティー番組は、したとしてもそれは自分に向けてじゃない、他の誰かに向けてだ。

     日常で誰かが挨拶してようがそれは自分に向けてじゃない

     慣れた


     独りは少しずつ快適になっている。


     しがらみもなく自由だから

     その自由に捕らわれて独りで苦しむ羽目になるのが天涯孤独の代償だけどね、でも100%悪いところとは思わないよ自殺をしたい僕にとって微量だけど、頑張っている意味を消してくれる最高な環境だよ


     最高で最低


     今日はもうやめようか、疲れた

     どうでもいい




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