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真・不動の大自然
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真・不動の大自然

2013-09-16 19:37
    厳美渓

    高校時代剣道の大会で

    この近くの宿に宿泊した.

    あの頃の記憶がよみがえる.


    ドラゴンレール大船渡線(猊鼻渓駅近く)


    猊鼻渓近くの単線の橋

    風情がパない.


    猊鼻渓船着き場


    ここからまず上流へ向かう.

    船下りは鴨と並走


    上流部で流された橋


    上流部の船着場についた後

    船を降り少し散策する.

    帰りも鴨と並走


    また船に戻り

    下流の船着場へ帰る.

    猊鼻渓ゆるきゃらゲイビィ


    なお

    ゲイビマン

    とかいうのもいるらしい.

    ここで注意することは

    ゲイビデオとは無関係であること

    その一点である.


    達谷窟毘沙門堂 (達谷西光寺)


    平泉中尊寺へ向かう途中

    目に入った異様なお堂である.

    無数の足で構える


    岩壁にめり込む

    無数の足が生えるお堂

    緑が覆う鳥居


    外界での思考を

    忘却の彼方へと向かわせる

    冷たい風が吹いていた.

    池に優雅に泳ぐコイ


    野池に泳ぐコイを見るだけで

    心が洗われるようだった.

    純真無垢な己の心に

    洗うような汚れはないわけだが☆


    中尊寺へ向かう坂道


    金色堂やらは撮影禁止で画像なし.

    見ごたえはなかなかでした.


    平泉のサンクスは灰色


    景観保全のためか

    派手な色をつかえないようだ.

    世界遺産となり

    いろいろな制約があるらしい.



    以前の記事ではもっと書いたのだが

    まぁ中身の無さは変わらない.

    一関周辺の観光の記録でした.

    By Yan - Mar

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