ユーザーブロマガは2021年10月7日(予定)をもちましてサービスを終了します

対カムイのメモ
閉じる
閉じる

新しい記事を投稿しました。シェアして読者に伝えましょう

×

対カムイのメモ

2018-02-08 00:48

    とりあえずメモする
    状況としてはクラウドでほぼ全敗、アイクで全勝
    シークを当ててみたら追い詰めたものの2戦中2敗と言った感じ

    空中横Bがクッソ厄介だった
    着地するかと思ったら着地前に余裕があるようで、空下で誤魔化された
    空下の着地隙は全段ガードしてしまうとクラウドくらいの掴みじゃ反確をとれない
    一番理想的なのは空中横B読みのダッシュガードからすぐに空上を当てること
    対戦中は直接空上を当てようと目論んでいたため発生や走行に横Bを刺されることが多かった
    誤魔化す前に後隙を狩れることが理想ではあるがあの発生をジャスガするのは読み切らないと
    無理だしジャンプキャンセル空上で狩るにしても一点読みで無い限りは確実に反撃をとれるか
    怪しいところ

    クラウドで掴みを当てるのもまた難しいところ
    こちらと同じく長リーチキャラでかつ掴みがどちらも短いため
    焦れて接近した方が掴まれやすいカード
    実際のところ常に待ち合いする流れになることが多く
    焦れて接近したら回避されることが多かった
    格下相手であれば接近時の癖を読みやすいためいくらでも掴めるが
    今回の相手は同格~格上に相当するプレイヤーだったためそれなりに辛い読み合いになった

    自分自身の問題点としてワンパターンとまではいかなくとも読み合いのバリエーションが少ないため格上相手だと読みを通せないことが多い
    特に後半で粘られるパターンが多くなりがち
    特にガードを崩すときの掴みがパターン少なめ

    そうでなくとも長リーチ剣キャラに掴みを通すのは結構キツイか

    とにかく一番厄介だったのは空中横Bとその誤魔化し方
    横Bガード後に空Nや空下で誤魔化しされてノックバックやリーチの関係で掴みが通りにくい
    横Bをガードしてしまった場合は無理に反撃するのではなく仕切りなおすのも亜李か?
    横B確認後に反撃するのではなく横B読みで行動を仕込む
    この辺りの考え方は対シーク、ベヨでも活かせそうな気がする

    うーんもう覚えてないな
    途中まで書いてたけど長らく放置しちゃってたし
    悲しいことにリプレイも撮ってなかったから見返すこともできない
    しょうがないね


    広告
    コメントを書く
    コメントをするには、
    ログインして下さい。