ダビスタ96完全解析を読んでのメモ書き
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ダビスタ96完全解析を読んでのメモ書き

2019-11-17 01:47
    解析サイトの情報を含むのでそういうの苦手な方は閉じてください。

    成長型に関して
    ・ノーザンテースト×高額で早熟とコメントされた場合の4割は超早熟ではなく早熟。
    ・父が持続でも超早熟だった場合は16%だけ4歳5月でX月を迎えるらしい。
    ・普通早なら5歳5月、普通遅なら6歳3月が最短X月で、普通早の7割は6歳3月以降、普通遅の半数は7歳1月以降なのは知らんかった。
    ・晩成は95%が7歳1月なので凱旋門賞に使うなら1勝だけしておいてしっかり調教積んで4歳でオープン入り、5歳でG1の条件満たして6歳挑戦がよさげか。使うなって幻聴が聞こえるけど。

    超危険に関して
    ・底力クロス-1本固定でクロスの意味なしなのは知らなかった。
    ・ノーザンテーストの強みを考えると気性逆フローは凱旋門賞RTAや全重賞の凱旋門賞用馬だけでよさそう。ただ根性デバフを考えるとやはりあんまり使いたくはない。

    爆発力に関して
    ・スピードクロス7本(安定Cなら爆発力44~)があんまりスピードのノリがよくないなって思ってたけど9割前後の抽選を何度も勝たないと上限に届かない上に、安定Cの能力低下部分の乱数でガッツリ削られるって考えると当然な気がしてきた。ドラクエ2やってたせいか9割とかいう低確率が連続で成功する気がしない。
    ・面白配合ってあんま意味ないのかなって最近思っていたけど、50近い爆発力が稼げるなら上限値が上がる=結果の値が上がるなのでやっぱり重要だった。(ただし爆発力44とかになるなら上限に届いていない率が高いのであんま意味がない)
    ・底力クロスの本数が3本以上になる配合の方が良さそうに思えていたけど、2本と同じってのはびっくり。ノーザンテーストの相手はプラチナロゼカラーもスローバラードも2本以上でパリティビットだけ1本だから扱いが違うのは認識した方が良さそうか。

    凱旋門賞RTAだけじゃなく通常RTAでも考え方を変えた方が良さそうで収穫は多い。ただ、眠いので細かい事は明日また考えます……。
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