プロジェクトYY「わいわいを探せ」の裏側
2016/11/18(金) 09:00
550pt
今回はゲーム実況天国(ヘブン)の企画
「プロジェクトYY」において
第2回目として行われた”わいわいをさがせ”の動画。
この記事ではその裏側に触れたいと思います。
動画を見ていない方にはわからない内容となってしまいますが
ざっくりとしたあらすじは書こうと思います。
◎あらすじ(概要)
まずこの企画、今回のテーマの趣旨は
「大勢が大仏を被っていたらわいわいかどうかわからないのではないか」
すなわち「わいわいはどれか」というクイズ形式の動画。
出題側の出演者も、回答者も実況者で
出題側…番号を胸につけ、大仏のお面をかぶった男性が約6人
回答者…一人の実況者(合計4人)
回答者が出す”指示”に出題側はジェスチャーだけで答え
出題側はどれがわいわいかわからないように工夫して答える。
結果、4人の回答者中、正解者は一人でした。(反転文字)
◎ここから裏側
その日私は例のごとく寝ていませんでした。
ゲーム実況ヘブンの収録は"長時間"が多いらしく
私は今回で二回目でしたが、今回も長めでした。(8時間くらい)
前乗りはしておらず、昼から夜まで収録の予定で
東京に12時ごろ到着。
現地に着き最初にあいさつしたのは
「倭寇」さん。
初対面で私も誰かわからなかったですが
運営さんと話をしているところに私が割り込んで
「あ、ワコやんやん!」
と馴れ馴れしく第一声を解き放ちました。
倭寇さんは優しく挨拶をしてくださり、少し目を流した後
「意外といかつかった。もっと好青年かと思った」
と暴露。
一緒に控室に行き、4畳半程の部屋で一旦用意を済ませることに。
それからどこどこと出演者の方がいらっしゃったのですが
実は私は控室に入ったら押し入れにある布団をひき
10分ぐらいで寝てしまいました。
因みに今回一番印象に残ったのは
「プロジェクトYY」において
第2回目として行われた”わいわいをさがせ”の動画。
この記事ではその裏側に触れたいと思います。
動画を見ていない方にはわからない内容となってしまいますが
ざっくりとしたあらすじは書こうと思います。
◎あらすじ(概要)
まずこの企画、今回のテーマの趣旨は
「大勢が大仏を被っていたらわいわいかどうかわからないのではないか」
すなわち「わいわいはどれか」というクイズ形式の動画。
出題側の出演者も、回答者も実況者で
出題側…番号を胸につけ、大仏のお面をかぶった男性が約6人
回答者…一人の実況者(合計4人)
回答者が出す”指示”に出題側はジェスチャーだけで答え
出題側はどれがわいわいかわからないように工夫して答える。
結果、4人の回答者中、正解者は一人でした。(反転文字)
◎ここから裏側
その日私は例のごとく寝ていませんでした。
ゲーム実況ヘブンの収録は"長時間"が多いらしく
私は今回で二回目でしたが、今回も長めでした。(8時間くらい)
前乗りはしておらず、昼から夜まで収録の予定で
東京に12時ごろ到着。
現地に着き最初にあいさつしたのは
「倭寇」さん。
初対面で私も誰かわからなかったですが
運営さんと話をしているところに私が割り込んで
「あ、ワコやんやん!」
と馴れ馴れしく第一声を解き放ちました。
倭寇さんは優しく挨拶をしてくださり、少し目を流した後
「意外といかつかった。もっと好青年かと思った」
と暴露。
一緒に控室に行き、4畳半程の部屋で一旦用意を済ませることに。
それからどこどこと出演者の方がいらっしゃったのですが
実は私は控室に入ったら押し入れにある布団をひき
10分ぐらいで寝てしまいました。
因みに今回一番印象に残ったのは
皆様は風邪を引いたことはありますか?
”ない”という方は恐らくいらっしゃらない、人間にはつきものの風邪という病気。
そもそも風邪というものはある観点から見れば「通過点的なもの」のようで
どのような病気にも大方みられる「熱」や「体のだるさ」など
初期段階の事を指すそうです。
よってそれが大きな病気へと進展することも考えられます。
実際私も肺炎を2度経験した人間です。(内一回目は知らない内にですが)
そんな風邪が”体にいい影響をもたらしたケース”が報告されました。
今回はその事例をご紹介したいと思います。
報告の「風邪をこじらせた人」は
日本の奈良県在住、一人暮らしの男性。
喉の不調から風邪をこじらせ、高熱が発生し
インフルエンザの予防接種などを済ませていなかったことから
本人は時期的に見て「インフルエンザか?」と疑問視したといいます。
寝ることしかできず、軽い頭痛と喉(扁桃腺)の炎症に耐え
さらにはYoutubeのアカウント誤停止にも耐え
一人寝たきりになりながらAmazonプライムで
ただひたすら「海外ドラマ」を見ていたそうです。
(※止めようにも止まらなかった模様)
そんな彼が風邪を発症してから2日目。
”ない”という方は恐らくいらっしゃらない、人間にはつきものの風邪という病気。
そもそも風邪というものはある観点から見れば「通過点的なもの」のようで
どのような病気にも大方みられる「熱」や「体のだるさ」など
初期段階の事を指すそうです。
よってそれが大きな病気へと進展することも考えられます。
実際私も肺炎を2度経験した人間です。(内一回目は知らない内にですが)
そんな風邪が”体にいい影響をもたらしたケース”が報告されました。
今回はその事例をご紹介したいと思います。
報告の「風邪をこじらせた人」は
日本の奈良県在住、一人暮らしの男性。
喉の不調から風邪をこじらせ、高熱が発生し
インフルエンザの予防接種などを済ませていなかったことから
本人は時期的に見て「インフルエンザか?」と疑問視したといいます。
寝ることしかできず、軽い頭痛と喉(扁桃腺)の炎症に耐え
さらにはYoutubeのアカウント誤停止にも耐え
一人寝たきりになりながらAmazonプライムで
ただひたすら「海外ドラマ」を見ていたそうです。
(※止めようにも止まらなかった模様)
そんな彼が風邪を発症してから2日目。
あ、ごめんなさい適当にタイトル付けたので内容と全然関係ないです。
どうも、わいわいです。
どうも、わいわいです。
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