最後の転生~実録自伝人間<蓮友 心>~14 コラム 「障害と病気」
閉じる
閉じる

新しい記事を投稿しました。シェアして読者に伝えましょう

×

最後の転生~実録自伝人間<蓮友 心>~14 コラム 「障害と病気」

2019-11-17 06:27

    障害は

    制限でも 

    変わったものでもなんでもない


    人間世界では

    大抵の場合 

    裕福であったり

    人格者たちのところに

    産まれてくる確率は高い




    魂レベルから 

    話をすると


    周りの人々


    双方にとって 

    よりたくさんの気づき

    学びを味わうことができる


    複雑ないろんな感情を味わうこととなるだろう





    障害をもって生まれる子供たち

    途中で障害もつことなった人々

    大病を患っている人々

    お腹の中で亡くなった子供たち

    中絶した子供たち


    それらは

    魂が熟練されたものしか 

    障害や病気という人生を選んでこない




    命に短い 長い

    人間が作り出した制限あって

    向こう側の世界では

    ほんの瞬きの間


    起こる出来事に対して

    意味があるもの


    起こる出来事に対して

    意味はないもの


    全ては

    身体をもちことで

    制限

    不自由を味わい


    自我をもつことで

    劣等感

    喪失感

    嘆き

    悲しみ

    嬉しさ

    喜び

    幸せを

    味わいにきた

    ただそれだけのこと



    嘆く必要はない

    この子が 親として選んできた子供たち

    だからこそ 親のあなたも素晴らしい人材



    魂の澄んだ 

    綺麗な魂 

    熟練されたものたち存在するだけで

    周りの人々を癒すために来てくれたものたち




    地球上では 

    個性と呼ばれる

    大事な大切な宝物

    誰一人として

    欠けることも 

    代わりになれる人などいない


    世界中の人々 

    一人一人が 

    特別な存在



    どんなときでも 

    慈愛の愛を降り注がれ

    見守られ 

    愛されている





    広告
    コメントを書く
    コメントをするには、
    ログインして下さい。