夢と理想は空を舞う紙袋
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夢と理想は空を舞う紙袋

2017-07-11 17:21

    崩壊したソ連の首相はもう、何の発言権も無いのだろうか?


    状況に面倒さはある。社会主義的構造が崩壊した、事に関して…同意がない。関係者が我儘になって自分の言う事を聞かなかったから、理由はその位しか想像は出来ない。「売れなかった」のは、何らかの形で敵が邪魔したからだ。ともかく経済的要求を埋める事が出来ずに破綻、後には深刻な経済問題だけが残った。

    それは、一夫一婦を信仰し、一夫多妻を否定せんとした結果であって。

    それはおかしい。


    現場?に戻れば、自身を肯定する話しかない訳だ。一夫多妻が容認されるなんておかしい以下略、「良くない理由」なら滝の様に溢れ出る訳で。そう言う「邪悪」に、結局は経済的な理由で屈した、訳だ。もちろん、その同意する人々?だって、金銭面に関しては最早、援助してくれない訳で(そもそも自分の作品を、彼らが買ってくれれば”こんな事”には成らなかったのだ)。想像するにここには現実否定しか積み上がらない状況には有る。

    もちろん、それまでにやってた事は単純に「犯罪」だ。「王の権威」の主義を否定する為に、そこはどうなのだろう?「中華思想の皇帝」それを支援しただけか、それがしている事を見て見ぬふりをしただけか。その時「中華思想の皇帝」は、「王の権威」には早々に消えて貰う必要があって、だから、「王の権威」の意向を否定する的な「精神的なダメージ」に拘る事になる訳だが、良くも悪くも”それ”は「社会主義」その首相?にとっても”適当”な「攻撃」だった訳で。一夫多妻を容認するって事がどういう事態を招くのか?”それ”は然るべき事態であり、それにより考えを改める事に成れば、問題はむしろない。

    「バイオハザード7」あれも、結局は「そういう思惑」から発生した、問題作…なのではあるまいか。あえて、あのシチュエーションは必要だったのか、右と左どっちを切る?「自分を騙し裏切っていた妻を切ると、バッドエンドになる」なんともいやーな感覚しか残らないオチ。拘る部分に、今考えると社会主義的な方向性?背後、そう言うのは有る。今のゲームはとにかくお金が掛かるのだ、何処かがスポンサードしてくれなければ、創れない。

    …”この”事態は、そんな事を続けているウチに「貴方はもう売れないからダメ、それより早く借金返せ」とか言われる程に信用を失って、一つの終息は見たのだが。

    …悪いのは、誰なのだろう?

    マクロ的な話で見れば、それは因果応報ではあるが。しかし、最近多い、女性の心理的な破綻?その辺を考えると、不安と言うか…結末が見えない。大概だ、夫の方が、妻を裏切った?時点から始まるのだが。そうは言う物の、社会主義を肯定する訳には行かないのではあるまいか?インターネットの台頭と発展が、社会主義の悪夢を育ててしまった訳だが。それはDOS/の中に眠っていた悪魔だったのだろうか、ともかく今も、何かがまだ残っている。

    悪夢の中をうろつくのは、良い気分はしない。


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