王では無い王と名乗る物
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王では無い王と名乗る物

2017-11-02 14:41

    断言できる所は一か所、有る。

    庵野秀明氏は今、その「中華思想の皇帝」それでは、無い。

    プラスの意味で言ってもマイナスの意味で言っても、だ。つまり?創作の傾向からしてまず、その王には、「偉大なる中華思想の皇帝」には相応しくない。また、「黄昏の狩人をパクって無かった」としたら?”それ”の作者で無い人物は、「皇帝」では無い。

    この時、「では、中華思想の皇帝それは誰?」誰が”黄昏の狩人”それを盗んで特権を享受していたの?そこには成る訳だが。

      寿
    (0±0)
    大賀さん

    ともかく現状、皇帝は誰?が、「大賀さん」紛争解決機構、そこに集中する時、心理的には”一応の安定”それは有る。居るにはあるのだ、なら?その意向に逆らわない、それは変わらない。しかし「すると、今まで独裁性を発揮し、利益性を拒絶し、社会に大損害を与えた奴は誰?」その問題は、残る。それに対して責任を追及する!そう言うのはまだ残ってはいる。その辺、まだ混沌?の闇に呑まれては行く。自分の立場からでは「エヴァンゲリオン」以上、追及する要素は無い。”被せ”ていたとしても、それを持って「騙したな?!賠償を請求する!!」それは、言いにくい。そもそも”被せ”と言うのは、盗作の認定が出来ないのだ。

    ただ、「皇帝創作しか出来ない」なら、余罪は山ほどある訳で。その意味でも「軽犯罪の重過失」それは重く発生はする。それを回収しようとする時?お金がない所からお金は取れない、だから。その身に背負った「責任」を取っていく事には成る。作家としては売れる作品が創れなくなっていく、そう言う実害はあるだろう…、貴方に先生を名乗る、そんな責任は無い。ともかくその結果で、或いは持っていた「皇帝の権利」それも、本質的には喪失している、可能性はある。だから、もう皇帝では無い、訳だが。

    本当に皇帝だったら?

    「もう彼は皇帝ではありません」

    それで、或いは狂った事態が止まる、かもしれないのだ。皇帝だった存在は、その責任を失った。もう意向を満たす必要は無いし、理由もないなら、現場も動きを止める筈だ。まずは、それを見極めねば…ならない。

    自分の意識内で言えば、一応はそう言う感じではある、が。今迄だって「想定外」はしょっちゅう起こってるし、そもそも例の協力していた「九尾の狐」それはどうなったのか?その辺への追及は、この件には含まれていないのだ。その「九尾の狐」、或いはアメリカを中心に、世界規模での”お金”を制御し得る存在に、強い影響力を持つ女性?それはまだ、今までの実例がそうであるように、易々とは間違っていたなどとは認めないのであって。そのパワーを駆使して、まだ、何を起こすか…全く未知数ではあり。

    昨日だって、自分が良く利用していた「携帯ブラウザ ぬこ」が、丸一日使えなかったと言う事態があり。何処まで込み入って何かが根を張っている物か、理解の外にはあり、その時。

    不確定を断言するのは、博打ではある。


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