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戦争をしない世界の苛立ち
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戦争をしない世界の苛立ち

2018-01-27 14:49

    苛立ちは、つのる。

    「民主主義は正しいんだよ!」

    それでごり押しする時、そのごり押しする存在は、そのまま「民主主義を唱える独裁者」と化して行って、末端にその「朝鮮王朝の末裔」その思想、「そうですね、貴方は神です、我々は豚です」そう言う物言いを発生させ。そこを無理して押すと。以前は、戦車で罪なき民間人を踏み潰す、様な事が発生し…その独裁者は、後戻り出来ない負債と後悔を背負い、何かの道を踏み外しつつ、或いはその「我々は豚ですから」それらに、奇妙にコントロールされて行く、事になる。

    かと言って?

    「大賀さんの決定には逆らってはいけない」その時、強い独裁性は、”負ける側”になる事が多い。アメリカが北朝鮮に手を焼く理由ではある、アメリカのしている事は、ある意味で内政干渉、「侵略行為」に近いのだ。その時、意外なほどに、大賀さんは北朝鮮の味方?を…してしまう。視点の問題だ。

    負ける?正義が?

    「我々は下賤な豚ですからぁ」格差が発生する時、そこには、そんな声が残って。それは、自身の正義を悪戯に刺激し、相手の挑発に負け、損害を加速させたりする。理解していても、その物言いには…苛立ちは消えない。しかし、紛争解決機構、「大賀さん」それは、そんな彼らを何故か、護る側になる。

    独裁性による利益、アーティスティックを捨てられない時。そこには、そう言う混沌、我慢出来ないグロテスクさ、それを同時に発生はさせてしまう。「ガンダム」が、結論で処理し切れなかった部分、だ。最後の神判を「王の権威」が行う結果、そこに独裁性が残り、中華思想の皇帝を台頭させ、結局?その決定を無視して逆走、利益性は発生せず、悪戯に損害だけが累積していった。”これ”を打開するには、現実そっくりの戦場を形成し、そこでの決着に依存する、と言うのが現在の結論だけど。

    負けない方法は無いんですか?

    現実の理不尽だ、だ。その場で、何故か勝ち続ける存在が時々、出る。「ガンダム」も、結局はそう言うコンテンツではあり、「何故?」それは歴々、疑問を積み上げては居る。好意的に解釈すれば、「モンスターハンター」それは、そう言う独裁性を怪獣に見立てて破壊している、のだけど。倒している存在が逆に、独裁者では無いのか?或いはその先兵、そう言う混沌もあり、身分制度的な、「お前らの様な下賤な人間とは違うんだよ」我々は昭和天皇の飼い犬だったんだぞ?!的な、妙な?ブランドと言うか、プライドをそこに創ったりしてて。

    ともかく現状、「独裁性」それが残ると、利益性も下がる、現実は有る、筈。問題ないオーダーを、問題なく創れて始めて、”そこ”には利益が出る。プライバシーに踏み込む話だ、微妙に許し難い。負ける可能性がある、それも納得出来ない、我々は負けては成らないのだ!

    その時、戦車10機に機動歩兵が一人で挑んで壊滅させる様な話など、あってはならない。

    アメリカは良いんだ!

    いや、それはおかしい。



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