ユーザーブロマガは2021年10月7日(予定)をもちましてサービスを終了します

家相が悪い過走通貨
閉じる
閉じる

新しい記事を投稿しました。シェアして読者に伝えましょう

×

家相が悪い過走通貨

2018-01-28 12:01

    説明は適当なのか。


    「下層通貨」ちがう、仮装通貨。

    じゃ無くて。

    仮葬。

    ちょっと。


    …まあともかく、「過疎通貨」

    …。


    …もちろん株の値段が上がる理由?「そんなんいらんわ」って話だけど。


    まあつまり、テレビの出荷台数が限られて居たら?テレビという箱の値段は上がるだろう。しかし、何時まで?何で暴落したの?

    そう言う話。


    意外と「ビットコイン」は、そのテレビ的価値観、その帰結によって誕生した通貨、なのかもしれない。「マイニング」”視聴者がテレビを見ている”再現だ、しかし。「…見てる?」視聴率とは単に、”その番組が選択されているだけ”の%を言うのだ。実際に人が見ていなくても?視聴率と言う数字は出てしまう。

    だから、「単にPCを高負荷で廻してるだけ」で、お金が増える、事にしてる。

    意味は有るか?と言うと?高いハードパワーが必要だ、縮小中のDOS/V市場においては…重大な付加価値。「何してんの?」単に高いハードパワーが高負荷で回ってるだけ。「それに価値がある」と言う理解で、この機構は存在する(まあ場合によっては、”マイニング中はBOTとして遠隔操作されている”可能性は否定出来ない訳だが)。

    何が動いているか?
    それは関係ないのだ。

    NHKの行動パターンだが、「地デジテレビが売れなくなりました」「良し4Kだ」そうじゃない、そうじゃないが。シニア世代の?テレビを視聴する態度、だ。「面白いんですか?」「いや特に」単に眺めてるだけ、だ。コンテンツの良し悪しは最早、解らない。「独裁創作は利益に成らない」そこをごり押しする先にあるのは、”この”感覚ではある。創作の価値とは?知らない、解らない。単なる趣味だ、それが売れる場合と、売れない場合があるだけ。

    人間には差があるのだ。

    歪んでいく。


    現状の”ここ”の感覚では、「仮想通貨」これは考えない。意味が解らない、デビットカードの出荷枚数を制限してどうする?位。「コンテンツには価値がある」テレビの、或いはゲーム機の必要性とは”それ次第”だ。売れるコンテンツを創る事でしか、これら箱の値段を、「価値」を維持し続ける事は、出来ない。それを何故、提供しようとしない?

    無理な事を言うな。

    要するに、状況は、そう言う状況なのだが。

    ビットコインを創って流行らそうとする位に、彼ら?の感覚には「コンテンツの価値」それは存在しない訳だ。空席がある、王の椅子だ。そこに座っていた人が居ないと、彼らは右も左も解らない状況があり、ただ壊れたカセットテープの様に、同じテープを廻し続けてる。

    ”観察者”とは、何だろう?
    誰の事を言うのか。
    アインシュタインは、何を見ていたのか?
    原爆は何故、落ちたのか。

    終末時計はまた少し、針を進めただろうか。


    広告
    コメントを書く
    コメントをするには、
    ログインして下さい。