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紛争解決機構と言う混沌
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紛争解決機構と言う混沌

2018-03-17 11:26

    神様が擬人化されてると。

    「説得」出来れば、通りそうな気がする訳だが。

    そして、ある意味でそれは間違いでも無い。”神様”のその理解の中で、「勝てば」良いのだ。その理解を調査し把握し”それ”を土台に自分の意向を通すべく研究し、神が望む物として提案出来れば、”それ”は通る。

    「で、なんで”これ”は通らないんです?」

    神様に聞いてください、そして無限ループへ。


    理解として、神様、(0±0)の”先”は、単純に”0”では、ある。この先へ踏み込み「その同意」を得よう!とすると、それは”0に成ってしまう”訳だ。0は絶対的安定、何も無ければ、問題もその全てが起きない。”限度”があり、その限度が”0”と、”±0”が相対性としてバランスを取り、共存する状態、どっちか?では無い、双方あって、完璧その限度。

    これ以上は無い、「大衆は神様」、”ここ”の理解としては。

    結果として?現れる絵には微妙な部分は…出てくる。「なんで敵がいるんです?」しかもこんなパワフルに。神様は何故、そんな存在をあえて生かし続けるのか?神様なら消せるだろう、何故消さない。神様?にとっては、”それがあって完璧”だから。プラスがあれば、マイナスもある。一つの理想が具現化する時、対になる悪夢も、同時に存在する。

    何で”これ”通らないんですかね。

    「紛争解決機構が有る」時、最大幸福社会、”それ”は目指せない。意向と意向が衝突したら、どっちかが欠けるか、お互いは”適当”に妥協せねばならないからだ。願いの一部は叶わない、どうでも良い部分は捨てる…「諦める」事には成る。自分の応援する力士はしかし、常に勝つ訳では無い。その時、自分の願いは一部、欠ける事になる。最大幸福は、得られなかった。

    そう言うモノだ。

    もちろん?”これ”による「諦めろ」それに同意できない、そう言うパワーがある、それも現実としては…有る。今は一応、「限度」の前で、仮想の戦争が出来る、自分の理解としては納得出来るしかし。表としては今も、その「大賀さん」電影旅団オーガ、ゲーム機での決着、それには同意が無い?部分はある。一応、ガンダムの物語は或いはその、「戦争の結果」なのだが。

    だったら、もっと物語を「面白く」出来た筈だ。

    それは、今もなお消えない。

    それでも、「紛争解決機構」その決定を覆そうとしたら、”それ”は単純に「邪悪」それとして、排除されるのが節理ではあって。

    その「紛争解決機構」それに間違いが無ければ。

    ”作者”は、大変だ。




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