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単純で簡単な話
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単純で簡単な話

2018-09-21 07:55

    正解は、±0、一択ではある。

    ”これ”に届かない、不足が有る時、”それ”は「面白くない」そう、否定される。

    ただ?ゲームでクリア!するまでには、相当回数の失敗がある。
    その失敗全てが、要するに「±0以外」だ。最後の一回を創る為に、その無駄が必要。
    経験則で、失敗を蓄積しないと、成功には届かない。その全てが無駄では無かった、そう実感し得る結果がそこに有る時?「面白い」そう言う感覚。

    とか言う御託を、並べる前に。

    ”彼ら”、皇帝とか、そう言う人々は、「±0以外」が、”好き”だ。
    良くも悪くもそれは、「最大多数派」でさえある。「±0以外」こそが正解。
    だから、±0、「正解」を肯定した話をする限り、それはまず、面白くない。

    そして、つまり彼らは「間違える」訳だ、常に。
    ±0、「正解」を肯定した話をする限り、それは否定されつつ、”間違って”理解される。

    「要するに、我田引水をしたいんですよね?貴方が」

    この時、適切な対応として、一番良いのは何か?


    ともかく、幻の様な妄想が不意に浮かぶ。

    ある種、納得の結末でしかない訳だが。双方にとって。
    その場における「家族」と言うのが、単に”利害の一致に過ぎない”と言うその。
    そして、その結末。利害が一致しなくなった時、関係も破壊されてしまう。

    虚構でしかない、訳だけど。

    しかし(-_-;)。


    実の家族にしろ、崩壊する時は、有る訳で。


    ともかく感覚論、その場の”それ”は、崩壊してしまって。
    しかし?「皇帝」それを求める物?は、宙に浮いた訳だ。

    「後継者を!」家族その物が崩壊してしまっては、後継者どころでは。
    指名する資格も無くなってしまった、「役立たず」だから。
    自分の子供?を、「要求を満たしてない」から切る、と言う時。
    貴方はじゃあ?その場に居る必要性、”要求”を満たしたのか?


    子供の居ない家庭。
    子供を引き取って、自分の子として。
    そこは、相応の地位がある、しかし。
    夫が死に?母親が残り、権力を?引き継ぐ。
    しかし、後継者が、期待される成果を出さない。
    最終的には求められた全てが虚構でした、大損害を出しました、の結論。

    「なら、貴方に用は無い」
    何の為に引き取ったと思ってる?

    ともかく、彼らは±0に立ち向かって「勝たねばならない」訳だ。


    この悪夢は、現実なのだろうか。


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