皇帝が居る
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皇帝が居る

2018-09-21 13:48

    状況は悪化している、にしろ。


    「最後は紛争解決機構で決着にしよう」
    この時、負ける場合がまず、ある。

    「最後は皇帝が決めてしまえば」
    その時、皇帝のそばに居れば、常に勝者だ。


    どっちが良い?と言う時、後者の側に居る人々が、もちろん相応居る、訳だ。
    そして「今まで」は、もちろん後者の側だった。
    うだうだ言っても最後は皇帝、昭和天皇、その独断で、白も黒になるのだ。
    不思議な程、「責任を持つ」それは、重い。
    末端に行けば行くほど、そうだ。要職などまっぴらである、保護はして欲しいが。

    その時、何かが逆になる。


    「正義」その観点では、「大賀さん」紛争解決機構それが期待される性能であるなら?それで決着にする方が良い。そして”独裁者”が居る時、経済的にも実は困窮してしまう物理が有る。”需要に対して供給しなくなるから”だ。皇帝の意向に沿わない物は出せないのであって、結果、循環が途絶える。

    一応、「自分の」理解としては金銭的な苦境により、”そっち”に流れては居る。「最後は紛争解決機構で決着にする」その時、独裁者は居ない、常にそれを決めるのは?神であり、或いは物理である。

    しかし、それはつまり、「最後はPUBGで決着にしよう」そう言う話、だ。
    議案を題材にし、「どっちに付くか?」を決めた面子を集め、その中で生き残った奴がどっちか?で、決着にする。

    現状、チーター対策が上手く行ってない?らしい。
    末端が運営の不正を是正するのは、ちょっと無理がある。

    情報操作が可能な時、ここは信用出来ない、そう言うのは重い。eスポーツの難しい部分だ。自分が例えば創るにせよ、そこに何の操作も無い?それは有り得るだろうか?有るなら追及の結果で呪い殺されてしまう筈、しかし。

    邪悪なる皇帝はまだ、平気な顔で生きているのだ。

    「大賀さん」その決定に逆らうと、”死ぬ”所まで有る、筈である。物理的に幾ら信じなくても、1tの鉄塊を落とされたら死ぬ。「そう言うモノ」で無ければ、紛争解決機構としての意味は無い、しかし。

    この辺も、民主主義的には信用には無理が有る。
    つまり?ゲーム機の決定に逆らったら死んだり、天変地異さえ起こったりするのか?

    民主主義は、70年近くに渡り世界を支配してきた。
    これに対して疑問を向ける事自体が、有り得ない位だ。
    ただその結果で、世界は平成に入り壊滅的な不景気に見舞われた、のだが。

    そう言うモノと、紛争解決機構「大賀さん」それは戦争状態にある。

    どっちに着くべきか?

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