憑いていたのか、つかれていたのか
閉じる
閉じる

新しい記事を投稿しました。シェアして読者に伝えましょう

×

憑いていたのか、つかれていたのか

2018-09-30 11:02

    状況に変化はあった、気はする。

    微妙に、意識に止まる絵があったり。

    結論で、”これ”が、「皇帝創作」その、結末と言う絵ではある。
    女性は特に、創作の?作者、その影響を濃く受けると、極論化し易い。
    その結果で、「全ての参加者を主人公として、平等に公平に扱う」コンセプトの「黄昏の狩人」が、インターネットへと化けたりする、訳だが。

    ”皇帝”は常に、「その上を!」目指すのだ。
    土台をしかし、破壊しながら、だ。
    主観を最優先に、「私こそ神だ!」そう、言わんばかりに。

    その皇帝は、その思想?は最後、「現実へ」喧嘩を売る事になる。
    「皇帝創作」が土台にするのは、多くが「大衆に認められた物」だから、で。
    その”売れた物”とはほぼ全て、”現実”を土台にしているからだ。

    自分の作品では無く。
    それは、間違ってる。

    その結果、現実へ挑む果てに、それは、現実から、手痛いしっぺ返しが、ある。
    その前に、「王の権威」世界一現実に主観が近い存在との対立は起こる、のだが。

    しかし、どっちも主観だ。
    売れたモノの物言いは、或いは何かの否定しかない。
    王の権威は結果、”それ”を止め切れず。

    超える先で、崩落が起こり。責任を問われるが、責めきれない。のが”今まで”だ。「王の権威」と同じ事をしてるだけだ、産まれながらの特権を行使し一人だけ自由を行使しようなど言う悪魔を倒さんとしただけだ、なのになぜ?

    その辺で、今回「王の権威」は、その権威性その他を「大賀さん」へ譲渡して、結論的に「王の権威」それは消えた、人間では無くなった。「ストリード」それが王の権威その意向。これは今までと違い、”現実”神様、(0±0)に直結している。これへの反抗は、そのまま物理への反抗となる。”ここ”に皇帝創作が挑む時、それは岩を素手で殴るに等しい、自殺行為、だ。

    的な状況から、自分としては、感覚として大分楽には成った、のだが。
    想定が正しいなら、皇帝側は、そうもいかないだろう。その方向性から、「大賀さん」に勝てない限りは死滅するしかない。諦めろ、それは再三再四だ、しかし。

    或いは積み上げた加害が、それを許せる状況になかった、そう言う事だろうか。

    「皇帝が消えた」感覚は、去年、不意に感じた事はある。
    最近?再び、その影が膨らんだ…気はしたが。何かの破綻が有った、感じも有って。

    芸能人的な人々に、多く死者が出ている。
    その中に、或いは「皇帝」それも居たのかもしれない。

    責任は問われる気はする、何故辞めさせなかった?ただ、因果的には自業自得と言う、そう言う結末には成る。自分が他者にしていた事を、自分がされただけ、だ。「一生懸命では足りない」その先へ!死ぬまで働かされた、単にそれだけの。

    ゲームセンター「hey」その他にて、最近、実況配信の来場者数が突如、10倍以上になる?珍事があって。その辺も何か、影響の有った事態だろうか。これが本来の数値で今までは不当に抑止されていたか、それとも加算されたのか?は、うかがい知る事は出来ないが。

    何かを犠牲にする世界だった、そんな事は思う。

    広告
    コメントを書く
    コメントをするには、
    ログインして下さい。