選挙と言う戦争の結果
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選挙と言う戦争の結果

2018-11-07 16:54

    極端な話をすれば、夫婦間に「娘が居る」時点で、一夫多妻である。

    一夫一婦を至上にすると?その時、混沌が発生する。

    結論で、アインシュタインはある意味で、この矛盾を超えられなかった、訳だ。「妻は一人」である、その時、他の女性の存在は有り得ないし、有るとしたら?それまでの妻は、もう妻では無い、訳だ。

    いやそれはおかしい。

    この時、”ここ”に、その「アインシュタインの観察者」それが入る余地がある。
    「シュレーディンガーの猫」そのパラドックスだ。私は妻か?違うのか。極論の果てに、つまり「神様であれば問題ない」訳だ。

    いや、それはおかしい。


    とは言え、情報の隠蔽、それは必要なパワーではある。

    或いは、マスコミを使役する力、だ。それは報道しなくて良い、いやするな。
    犯罪者から逃れる為にも、犯罪者が刑期を終えた後の、更生の為にも。
    ”それ”が効かないと、国家機密は護れない、国家戦略上でも、問題は出る。

    ただ、”それ”が、そう言う意図によって運用されて居れば、だ。

    性質上、”誰か”がそれを握っていて?それによって、情報は制御されてしまう。
    それは独裁者では?それで有る時、そこには問題が集中はする。


    一応、「なんで?」が集中していく先で逃げ込む先は、”雅”市場の規約、大衆は神様、「大賀さん」その決定、”そこ”には有るのだけど。

    多少の問題として、そこに逃げ込む時?そこのルールは守らねばならなくなる、訳だ。

    神様が。何かの枷の中に有る訳だ。それは、神様なのか?

    今までの様な訳には行かない、筈である。

    アメリカの中間選挙も終了し、その結果はトランプ氏にとっては相応満足し得る帰結には成った、らしい。

    それは、良い結果か否か。



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