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歪んだ視線の先に笑顔
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歪んだ視線の先に笑顔

2018-11-11 08:40

    テレビ業界の倫理観が変わる事で、変化は発生する。

    「ヘタだから」排斥されるのではなく、
    「貴方のしてる事は犯罪です」だから、拒絶されるのだ。

    状況は、そう言う変化をする。


    犯罪者を、先生的に前に出す必要は無い訳だ。
    それは排斥されてしかるべき理由があり、そこは反論できない。

    「万引き如きで?!」

    今までの免罪符だが、そこには「軽犯罪の重過失」その違う計測法があって。
    例えビートたけしと言えど?その失言には相応の「負債」それは発生している。

    「赤信号、みんなで渡れば怖くない」

    本気だったとしたら?それは非常に重い「風説の流布」ではあり、万引きに近い犯罪だろう。

    「レスキューって馬鹿だよな、見殺しにすれば自分らは助かったのに」

    流石に、無視できない失言ではある。

    倫理観が「大賀さん」へ集中する時、これらの失言もカウントされ、「負債」は蓄積し、損害が加速する事には成る。
    借金を抱える事に成り、その上で「貴方が居ると客が来なくなるんです」出て行って貰えます?とか言われる様に成ったら、それはもう失職状態だ。

    それ以外もう出来ない、としたら、或いは社会的な死刑でさえある。

    「なんで俺だけ?!」

    軽犯罪の重過失が重くなってる時、そんな感じになるのだが。




    これはギャグか否か。



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