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ステージクリアとその先と
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ステージクリアとその先と

2018-12-12 14:35

    状況が厳しい。

    「評議会の議長」そのポジションを得た、事で、色々と雰囲気は変化しつつはある。

    ただ?裏側ではかなり通った事が、表では中々通らない?的な感覚は、やはり重い。

    裏側だって、自分は「直接は知らない」のだ。ともかく?自分の提示した案がメインで採用されてる、そう言う「感じがする」だけで。そして、それは今、同じく”表側”でも似たような、しかしもっと悪い?重い、そんな状況として、有る。

    疑念しか向いてない。

    それも、「加害者から」だ。今まで、皇帝を担いできた人々が、それを失った後、やむなくか裏側に、何かの権利?を渡さざるを得なくなった、しかし。原因が、表側の、皇帝に因る独裁、である。それを否定しそこまで来た時、結局、議長の独裁では、筋が通らない。

    …それでは、何も権限が無いのと同じでは無かろうか?

    それでも、合否に対して重要な位置に居る?それは、或いは確かなのだけど。

    やる事は同じ?だ。説明し、同意を貰い、結果が出たら、それを前に進める。
    単に難易度が”若干”上がっただけで、裏側での成功例?は、今も大きな支援にはなるが。

    まだ残っている?様な、平成の頃の夢想、それは否定して良いのか否か、悩む所だ。
    将来的にはTRPGを、本当に仮想空間に入ってプレイ出来る様に成る!とか。

    この先の未来は、ファミコンがPS4になった!と言う変化とは少し違う、かもしれない。そっちに舵を切って良いのかどうか?には、ちょっと重い疑念がある。皇帝?は、その創作の傾向からか、こっちを、「仮想現実に入る!」それを目指した様な気はして。そのベクトルはSAOとか、.Hackとか?数多の作品に現れはしている。普通に、今はそれを視ているが。

    実際の現実としても、仮想空間にダイブ出来る、と言う事は、身体の動きを完全に仮想化出来る、と言う事ではあり。つまり「ロボット」に、自分の動きを”意識だけで”シンクロさせる事が出来る、そう言う意味には成る。人型のロボット、それは今は既にある。その時?それを危険な現場で人間の様に使う事が出来れば、災害救助その他にも、大いなる貢献は有るだろう。もちろん、宇宙空間での船外作業なんかにも、だ。義手や義足その他を手足の様に動かさんと言う時も?この技術こそが必要には成る。或いは人間の身代わりとして、ロボットが危険地域で活躍する未来を目指す時?フルダイブ型のネットゲーム、その可能性はまず、安全かつ次への利益性と共に、その第一歩を待ってる、と言う視点はあるしかし。

    現実と空想の区別がどんどん曖昧に成っていく、そう言うのは、未来なのだろうか。
    もちろん未来を目指すと言う事は、未知へ、空想でしかないモノに挑むと言う事だけど。

    今、「出来る範囲」で考えられるフルダイブ型は、プレイヤーがずっと立ちっぱなし?であり、”座る事も寝る事も出来ない”訳だが。この先に進むべきか、或いは技術革新を待つべきか、もしくはそれをテーマに、研究を進めるべきか。個人的には、この妙な未来を夢想するよりも、目の前に有る破綻?を何とかする方が先なのだが、それは表にとっては、多数決の暴力で押し流されてきた、そんな現実もあって。

    「大賀さん」それがある、そこは今までの破綻とは、ちょっと違う訳だが。

    明日の生活を愁いつつ、VRゴーグル被って笑う日々は、いつまで続くのだろう?


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