国家的創作業界の現状
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国家的創作業界の現状

2019-06-25 19:11

    割と納得いかない感はある。

    NHK、収入増。

    電波料が、国家権力を背にほぼ強制徴収になった、なら。
    「テレビの存在意義」として、その内容は国益に貢献してる必要があり。
    その意味で言えば、同じく国家の税収も上がってないといかん訳だが。

    国家税収、去年までの推移で2兆円程、増益を続ける。

    ぐぬぬ。

    国家の文化的方向性、そのフラグシップとしては、収入的には問題ない結果を出している…今の成績で言うなら、NHKはヒキニート、と言う評は当たらない訳だが。

    自分の状況はあまり改善、と言う感じは無く。
    その上で、何だか「ヒキニート問題」それが”こっち”に向いてる感覚も有って。
    金融庁は、税収が増えている?にも拘わらず、「このままでは2000万円足りません」そんな事を言うし。

    ともかく果たして、「経営的には問題ない」それは”ここ”にとって、果たして是か非か。

    それでも番組として、NHKには「見れる」それは多いのだけど。

    それはかなりの頻度で、敵意、或いは拒否?それを”こっち”に向ける事はある。

    とは言え、是非の問題だ。
    現状でも、エロ漫画は、「漫画家としてヘタな奴」の方が多分、問題に成らない。
    正確な描写が出来ないから、だ。それに投入する悪意の様な物は、或いはとんちんかんな所へ向いて、読者の多くには関係なく、ただエロい部分だけは残る。上手い奴だと逆に、「標的」をダイレクトに示してしまい、結果で問題を起こす事がある、それに比べたら。

    しかし、つまり、これはそういう?

    それは漫画業界として、正しいのかどうか。

    ともかくNHKの倫理観としては、”ここ”にはそう言う評は向けるだろうし、そこに居る?自分も何となく、忌避される存在、それではある訳で。

    2009年ごろから、だ。税収は順調に回復を続けている。
    その間、東日本大震災が有っても、その増加は止まらないまま、現在に至る。
    一応、”雅”市場、ストリードの連携、それが設置されたのが”その頃”である。

    しかし、自分の状況は、あまり改善した、とは言い難い。薄暗い話ばかりだ。

    NHKの収入増、それは吉事なのか、悪夢の序曲だろうか。


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