お金の湧き出る泉は何処
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お金の湧き出る泉は何処

2019-08-10 10:55

    考え方ではあって。

    「ストリードの連携」それに効果がある時、この「ストリード部分」には一応、”売り上げの”5%のお金、その支払い義務が1年分、発生している、”ハズ”ではある。

    このペラ紙一枚に、だ。創るのに30分も掛からなかった様な”これ”にだ。
    例:「コンビニビール」

    「お金を創る」と言う時、正に”ここ”が、その「お金を創っている」部分な訳で。
    或いは、原価0円から数千万円が、この場に発生している、訳だ。
    この結果、最終的には100円を100円で売っているだけの一般市場は、100円を105円で売っている、事に”最終的には”成る。
    従来の経済学的な感覚では有り得ない、それは、エポックではある。
    ”これ”が効果を見せている限りは、経済的な破綻はまあ、無い。
    一応今までの様な、「捕りつくしたら終わり」そう言う感覚ではない。

    実際の、自身の想定、”雅”市場その感覚では、ちょっと違った。
    本来は「創作」それが、その「お金を創る」その部分を担う、筈であり、それは今もそうなのだが。
    だから、自分もその時、価値が高い創作を創れば?それで良い、筈だったが。


    体験的にも、創作は利益に繋げるのが「非常に」難しい。

    その為、上手く行く所と行かない所で著しい格差が発生してしまう結果、「良くない」と言う封印が現状、突破不可能なレベルで発生していて、ほぼ、利益性に見放されてしまっている、訳だ。”雅”市場が有る前は、それらが「お前が悪い!」で衝突を繰り返しむしろマイナスに成っていたが、今は何とか「認める」結果か、そこは抑止し得ているが。

    「なんでお前の作品なら売れるのか?」

    この問いは結局、その封印を強力に支援してしまっている。

    ”この”封印を突破する為に必要になるのが、「万人に共通のルール」として「平等」を概念としてか構築し得る構造、ではあり。

    「売れたら、その際の”犠牲に成り得る下層”に還元する」結果で、その封印を何とか回避する、事に今の所、どうも成功している。


    一応、「上層と下層を繋げる」と言う意味でも、このストリードの連携、”それ”に今の所、有効性が発生している状況があり、或いは”これのみ”かもしれない、そんな事態は、あって。


    と言う結果、その作者はそうで無くても、ちょっと微妙なポジションには成る訳だが。
    最近か、多くのリーダーが何故か「給料はほぼ貰ってない」と言う立場を取っていて。
    色々なモノを回避する上で、それは大事な事態ではある、訳だが。

    ともかく、「ストリードの連携」に効果がある時、「お金は発生している」訳だ。
    自然減を、構造その物が補っているので、単に経済活動が活発で有れば問題は無い。
    勿論、創作者が更に「価値」を発生してくれれば、なお良い訳だが。
    …現状においてもまあ、「連中は当てに成らない」それはまあ、ある。
    それを期待しないにしろ、この構造を通すなら、一般市場は最低ラインは、”自身で生産し得る”訳だ。

    タピオカミルクティーの原価がどれだけ安かろうと、気にしないパワーではある。
    それを一般市場が独自で生成できる時、創作者を妙に持ち上げる必要は無い、訳だが。
    世界が、実際はそっちを選んでしまったかもしれない事態は、本人にも想定外ではあるが。

    概念としては、だ。


    実際は、どうなのだろう?




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