歌でしか見えない世界
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歌でしか見えない世界

2019-08-27 08:06

    主観の世界は、歪んで混沌だ。

    この歌は、良い歌、だろう。
    ラストダンス。


    しかしこれはなんか、微妙だ。
    曼珠沙華。

    一品物の陶芸の皿に、ポテチが載ってる様な微妙感。で、色々考えるからか、”ここ”にはストレスが有って。

    どうなってるか?と言うと、後者は前者に”被せた”のだが。
    多分、「ストリード」その防波堤で、否定感を跳ね返されてる。

    結果で、技術の割?にはなんか、凄い軽薄な歌に成ってしまった。


    と言う訳で、ちゃんと”被せた”のなら5%払っとく様に、的な。

    …そう考えれば?不意に気づくからか、悪い歌じゃなくなる。
    男が現状とリスクを覚悟して、女性に言い寄る歌な訳で。
    払ってない?となんか、道ならぬ恋に堕ちていく、みたいな感じにしか聞こえん。
    オリジナルが女性の視点だから、だ。土台に視点が引っ張られる。それはオーダーに無い。

    違うだろ。

    そう言う意味では、何だか後者の方はヘタ、なのだが。
    ”上手い”人はそんな、余計な感覚に成らない、訳だ。
    つい、見えない部分?に主観を置いてしまう時、そこに「それは違う!」と言いたくなるモノが、載ってしまう。

    相手は土台を描写してるつもりだから「何でですか」そう反論する。
    微妙な主観とプライバシーで、一部の界隈は何だか、ごたごたする。


    相変わらず、だ。後者の方が、何となく自由、だ。
    ただもちろん、正確だろうか、「ヘタだ」から、か。
    まともにストリードの連携、それを行っても、上手く行かない。だから。

    そう思うと、やっぱり、一品物の皿に盛られたポテチ、だろうか。


    ともかくまあ、静かにゆっくりか、浸透してる…そう言う雰囲気は有る。
    逆に見えない問題は、想定を超えて膨らむのかもしれない。

    RPGの箱絵、オーダーのイメージはこう。

    上がってきたイメージがこれ。


    何故。

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