無言なる反逆者の居場所
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無言なる反逆者の居場所

2019-10-20 11:14

    正論は、残る。

    自分は今でも、「ガラケーにテザリング能力があれば良い」と言う方向性に固執はある。電話しながらスマホで調べものをする、事が今の状況ではほぼ不可能だから、だ。げーむちゅ、もといスマホを利用中に電話が掛かってきた時の慌て方も洒落に成らず、ガラケーが同時に使えれば、それはその時々に思う。そして、その方向性は無い。

    とは言いつつも、「そう言う物だ」とは思いながら、スマホは今は普通にここに有る。

    様々な「なんで?」それは、或いはデッドバイデイライト、そのゲームデザインには帰結していく、のかもしれない。問題がある、しかし、多分「これ」で無ければアメリカは勝者では無い、のだ。アメリカには勝者で無ければ成らない!そう言う強迫観念が有り、或いは国が維持出来ない、それは国の成り立ちからして、結果オーライで成り立ってる訳だが、それは今もまだ、底には有る。

    通話用と調べもの用?の、スマホを二台持ちすると言う選択は今もあるのだ。片方を通話専用の格安プラン、片方はデータ専用のプランで事足りるのかもしれない。「めんどくせぇ」しかし、それは現状を変えよう、それに比しては面倒でも無いのかも。今の所、この先には奇妙な壁が有る、スマホの否定になるから、だろうか。

    費用対効果を前に、一種の理不尽はここで、淀んでも居る。

    この結果が、スマホが「中華思想の皇帝」それに比する物だ、と言う根拠ではあるのだけど。自分的に、その「テザリングが出来るガラケー」その夢?を断念する、と言う事は何の意味があるのか?ではある。大事な理想、夢?そう言うのを捨てる事に成るのだろうか、それだとしたらかなり理不尽で、そして今までも、皇帝は”そのベクトルで”ずっと来たのだ。「かむろぎ」は相変わらず、幻の実在でしかない。

    ”これ”は果たして「大賀さん」その選択の結果なのだろうか。料金も利便性も問題とは言えないモノを見つつ、何だか混沌の中に居て、その都度、以前の様にか、問題はやってくる。

    「なんでダメなんですか」

    スマホは返答しないのだ、それは何故か、自分の役目として?今も続いている。

    「中華思想の皇帝」それが、「黄昏の狩人」に依存してた頃も、或いは”こんな感じ”だったのだ。ネットの、HPの片隅で、何だか自分は奇妙な意欲と共に主義主張を続けていて、そしてほぼ、相手にされてなかった。空気は感じつつ、「そう言う物だ」とは思いながらも状況は悪化を続けていく、今もだ、そして或いは、押し付けられるかの様に、スマホはここに有って。

    そして、「曼珠沙華」それは、妙な熱意でか、執着する。

    デッドバイデイライトも、現状維持を或いは懇願?する。

    その都度、自分は何かの夢?それを諦めていく訳だが。
    その度毎に、或いは今回の様な大災害、それは発生するのだ。

    ちょっと待ってくださいよ。

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