数十億円の駄作と豚
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数十億円の駄作と豚

2019-10-26 07:23

    失念だったろうか。

    皇帝創作には、基本的に客が居ない。

    「”こんなもの”を何故創った!」
    見る人々、遊ぶ人々、希望する人々が居たからだ。

    だから、見なければ、遊ばなければ良い。
    神は、愚かでは無い。

    だから、”そこ”から居なくなる。


    客が居なければ、創作は成り立たない。
    より上を!目指す結果、その”駄作”を買う客を、否定する事に成って。

    ”無能な豚”だ。

    それはもちろん、総じて「売れなかった」のだけど。


    最終的には結局、「バットマン アーカムナイト」これも、何かへの”被せ”なのだが何か?と言う時、不意に構成?が、「美鶴さんの長い妄想」これに近い?気には成る。

    その前に、「マッドマックス」そのゲームがあり、構成?が似ている。
    "それ"は或いは、ヒットしたのだろうが。

    当時の状況だ、もちろん「王の権威」否定には成る。
    ただ、「バットマン」それは、最初は「王の権威」そのイメージだったのだ。
    そして、”それ”であると言い張って、今日まで続いてきた、アメリカと同じく。

    最終的には、「お前が居るから!」そこへ帰結する。
    無能な豚だ、結局、自分で自分を破壊する事に成っていく訳だ。

    無能な豚。

    自分で自分を殺した”それ”は、今は何処へ行ったのだろう。

    今も、無能を追い掛けているのだろうか。


    売れなかったゲーム、その理由。
    それが無能な豚で有る限り、そこに理由など無いのかもしれない。

    反逆者は処刑する。

    その結果でしかない。

    神に逆らう気か?

    誰もが、その壁の前にいる。



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