地位有る世界の底辺な憂鬱
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地位有る世界の底辺な憂鬱

2019-11-13 11:23

    面倒は感じる。

    なんか、凄いテンパってる感じは何だろう。

    ともかく普通のエロ漫画、と言うのが簡単には描けなくなった訳だが。

    単にそれは、”ここ”がちょっと問題のある状態だから、かもしれない。


    例えば、「艦娘と提督のそれ」は、何処まで容認されるか?だ。
    同人と言う範囲に限定するなら好き勝手で良いが、適当な広さ、に対してはちょっと「解決」が問題に成ってくる。

    一夫一婦と一夫多妻、どっち?

    それは最大の難問ではある。

    高い売り上げ、を期待するなら、この辺のネタは避けた方が良い状況は有って。
    ともかく今、「売春」それは、職業としては不要な状況がある、そう言うシステムにしか、利益性が無い。

    良い事だが。

    「今まで」にしたら、或いは困る層が幾らか有る訳だ。

    過去の発言それは、問題には成ってくるのだろう。

    人力発電機が有る時、性風俗に女性を追い込む必要が”全く”無い。
    その「人力発電機」それを否定する方が悪、になるので、大義名分も無くなる。
    激昂して怒鳴り始めたらむしろしめた物だ、「そう言う事か」断罪の材料になる。

    結局、誰かが我意を貫こうとした時、それは必要になる生贄でしかない訳だ。
    「仕事しろよ」それで、彼らの激昂する作家性とやらは、破壊されうる。

    「無能な豚」である。
    それらが創る、発言するそれにはもう、何の価値も無いのだ。

    とは言え、アインシュタインも”ここ”には陥ったのだけど。
    自分もふと、「エロ漫画のネタが無い?」そこには、多少の恐慌はある。



    ストリード
    タイトル「提督のその決断」仮
    プロデューサーシートに「エロックス2」で
    概略 艦これエロ漫画
    ディレクターノート
    「金剛」と既にケッコンカッコカリ状態の提督だったが、つい「榛名」とも関係を持ってしまう。提督の決断?とは。


    end


    「昭和天皇の椅子」がアメリカに渡った、とした時。いわゆる「ナンバーズ」その王の御意見番の人々それは、”昭和の人々”なのだが。それは、この「サーティーン」のシステム上では、いささかの混乱?には遭遇する。

    なんで「昭和天皇と言うアメリカ人」を仰がねばならんの?
    日本の事なのだから、日本人が天皇であるべきでしょう。

    ともかくその時、上の絵には、結論としての混乱、しかない。

    数多の艦娘とひたすらエロい事をしまくってる提督、と言うのも同人界隈には幾らでも居そうだが。

    ナンバーズ、それは、少し違う世界の話ではある。

    中々当たらない。


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