とあるゲームセンターの攻防
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とあるゲームセンターの攻防

2019-11-20 10:17

    自分にも、疑念はある。

    自分が言う「美鶴さんの長い妄想」それが、言う様に「1プレイ100円。クリアで500円、つまり上達したら1プレイで400円貰える訳だ!」と言う内容だった、場合。”この”ゲームを遊ぶ、と言う事は、発生量は少ないにしろ「人力発電機を回してる」そう言う意味にもなる、訳だ。

    ホントに?

    いや、それは(´・_・`;)。


    ともかく「そう言うゲームだった」場合、なら、ここでこのゲームを遊んでる人々は、無意識に発電しお金を発生させてる事に成るし、なら”これ”をゲームセンターに置けば、”そこ”は人力発電所になる、訳だ。人力発電機は、ある。

    「”この”ゲームを」ゲームセンターに置いてくれ。

    この先に、業界はどういう反応をするか?ではある。

    ともかくナンバーズ、的な理解で言えば、”ここ”に何かの突破口はある。人力発電所がある?となれば、破綻は基本的に無い。地方公務員の恐慌もそれで消える、訳だが。

    しかし、この先に暗雲はある。

    「なんでこれじゃダメなんですかね」

    「カダッシュ」の後に、「ミスティック・ウォーリアーズ」が有る時、前者は該当するが、後者は該当しない。この差が、創作者にとっては…どうしようもない苦痛になる。

    何が違うんですかね。
    こっちの方がよっぽど良くないですか?

    「認められた側」と、「認められない側」の間には、深刻な断絶が発生していて、それは今もまだ”有る”訳だ。

    「デス・ストランディング」は、ヒット、と言う成績には成ってない。結果で、”これ”は何かの敗北に相当する、のだが。それでも、その後ろに居る何か、だろうか。それはその結果に納得出来ない。

    「ミスティック・ウォーリアーズ」よりも、「カダッシュ」の方が”良い”ゲームなんですか?

    ともかく前者はクリアする前に心が折れるが、後者は何とか持つ、感じはある。

    人力発電機が存在しない、それには些細な理由がまだ、ある。


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