相対性が成り立たない研究室にて
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相対性が成り立たない研究室にて

2020-01-21 17:13

    「どっちが馬鹿だと思ってんの?」

    有名大学を出て一流企業で名立たる研究室で研究者やってる奴より、田舎でヒキニートやってる奴の方が、良いアイディアを思いつくってか?

    有り得ない、それは。

    この話はまた、「太陽の核融合」その話にも繋がってくる。

    質量保存の法則、エネルギー保存の法則、そう言う概念からすると、核融合と言うのはその道理に反するのだが。そう言う事例があっても、「止まっていた物質が、突然動き出す様な事があったら、宇宙は破壊される」とか、そう言う話を論文として出すのだ。

    止まっていた物質が、何故動き始めるか?”そこ”に何らかの理由で運動エネルギーが発生したからだ、が。発生する事は、実例としてある。だとしたら、”それ”はそこにそう言う何かが発生したから、ではあり。それよりも、「何故発生しないのか?」と言う事の方が議題になるだろう、そこは成らない。

    或いは、相対性理論にはその辺、書いてないからだ。
    ”そこ”に書いて無い事は、物理として存在しないのだ。

    だから、著名な研究室で、著名な研究者の本を読んで勉強してない連中に、「良いアイディア」そう言うのは”絶対に”発生しない。だとしたら”それ”は、何処かから盗んだか、供給されたモノでしかない訳だ。何かの重大な不正を彼らは行っている、それは許し難い!

    そこまで熱量と共に言われると、苦笑して引き下がるしかない、訳だが。


    重大な、歪みのキーになった事例、そう言うのはまだ、危機感と共に有る。

    ”それ”は常に、認められない場所から「発生した」アイディアに対して、徹底的な否定を向ける訳だ。


    相対性理論、それには、「他の世界」その概念は、無い。


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