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無限の先に無限の天女
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無限の先に無限の天女

2020-04-16 07:53

    問題は無い。

    創作により、価値は生成され、それを換金する事で、市場に流れるお金は膨らむ。
    ”それ”はでも、「最後の衝突」を招き、それは仮想現実により決着に成るにしろ、片方(の願い)は、潰えて消える。
    それで減った分はしかし、「それが消滅する時のエネルギーを土台にして」また、創作によって発生する。
    それはまた、新たな次の衝突を招く。

    理解としては無限ループだ。無限に発生する価値はでも、衝突する際に「”不用な分”は消えていく」ので…”それ”を肯定する限りは「構造の維持としては」問題にならない。後は、”この”安定、それを人々が求めるか否か?だ。安定した発展、生活、供給を求める時、例え作者が居なくなったとしても、或いはこれは「定理」として維持され続ける。

    問題は無い、が。

    「不用な分」それは、何がどういう理由で決まるのか?だ。

    もちろんそれは、「大賀さん」紛争解決機構、それの結果による、のだけど。解りやすいか否か、ともかく「何を目指すのか?」と言う点で、”ここ”か、それは「ポンプ長式大和」このイメージを形成する事を目指し、或いは”これ”が現状のディフォルトではある、が。

    何でジャーヴィスじゃダメなんですかね。

    勿論”これ”は単に、「大賀さん」での戦闘を制すれば、変わる訳だが。今の所は、「ポンプ長式大和」が実績或いは経験の結果選択されている、が。時代が変われば、別のイメージが”そこ”に有るかもしれない、訳だ。とは言えまあ、AKB48とかのセンター争い、”それ”は、そこに有るには有る。日本は”それ”を嫌い、天皇家を歴々掲げる様に成っては居るが。その結果としては、どうも若干のストレスと、硬直化した部分は発生は、する。国の個性でもある。

    擬人化したイメージとしては、かなりアレだ。美しい天女らに囲まれた「神様」が、その日の気分で、とっかえひっかえその妻を愛でてる訳で。そんなイメージと神様と言う”大衆”を許容出来ないとでも、「神様を倒す!」とかそう言う意欲は、発生はしてしまう。「魔物」は存在し、今の新型コロナウイルスは或いは、そんな魔物の発露かもしれない。

    アメリカの方では、新型コロナウイルスだろうが”神”には勝てない!とか言った宗教家が、罹患して死亡した、らしい。

    因果、だろうか。


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