「無能」と言うフラグと過失の秤
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「無能」と言うフラグと過失の秤

2020-06-18 08:05

    何故、玉川氏は現場に嫌われているか?

    関わらせると、その創作は”ほぼ間違いなく”失敗するから、だ。
    失敗、というレベルでは語り尽くせない様な苦痛を伴ってそれは、ほぼ破壊される。
    具体例的には「けものフレンズ2」なんかはその例”かも”しれない。

    …と言う結果にしかならないなら、それは現場にとっては汚物以外の何物でも無い。
    更に相手は責任を取らず、幸い?だろうか、一応「金は置いて行く」訳だ。
    自分の金じゃないにしろ、彼は財布は持っている、持っていた、訳で。

    数カ月その他に及ぶ労苦の結果が、瓦礫と汚物と罵詈雑言の嵐で終わっても。
    相手が金を払う以上は、現場はそれで諦めるしかない。

    現場において、これ以上の厄災はほぼ、無い。
    理解としては売春婦の悲痛、それは”こんな感じ”だろうか。


    朝日新聞を頂点としたコンテンツの支配環境、”それ”に発生した、奇妙な厄災ではある。
    本人には本人なりの主張?はある、何故自分だけがこんな無能に産まれたのか、成功に見放されているのか?

    基本的に表に出てる情報だけでは、それに対しての返答は出来ない。特に今才能を持ち人々からの支持を持つ技術者らにしたら、先人として返答は問われる事態だが、それが逆に、現場にこの汚物を呼び込む”隙”を作ってしまう。自分の経験からすれば失敗する筈がない部分で、彼は、彼らは…「致命的な破綻」を見せるのだ。

    人々からの支持を集める事こそを喜びとした層にとっては、ちょっと剣呑さはある。
    しかし、現状の支配体制下では、仕事が有るだけまし、と言う悪夢でもあって。

    多少の希望的観測として、朝日新聞社内部にしろ、「問題視はされている」のだ。
    現場への埋め合わせは、適時行われている…雰囲気もあり、”それ”がしかし、或いは内部での対立、そう言う絵として現れつつはある、と言う事かもしれない。

    一般論で言う「神様」が居るなら、話は簡単そう、ではあるが。
    しかし、”売春婦にとっては”逆に、彼ら人気作家?の存在は実は、悪夢の起点でもある。
    現場が「自分の自由に描きたい!」と言う衝動を前に出す限りは、独裁性が利益性を消失させ、”それ”が求められるモノでも、些細な破綻の切っ掛けに成る訳で。
    「強奪連鎖」とは、そう言う物、ではある。パワーがちょっと無理をする結果、末端が潰れる現実。
    制作現場が”この”衝動を抑止出来ない限りは、実は”末端の現場”にとっては、玉川氏の存在はさほど問題では無い、訳だ。

    売春婦以外の職が無いのに、客は自分を殺しにくる、その原理である。
    強奪連鎖の影響を受けて、客は自身の不足を弱い立場から略取しようとしてくるのだ。
    covid19の影響を彼が受けていない、理由の一つかもしれない。
    現場が独裁性を志す時、それは彼を通じ「本体へ」フィードバックしてる訳だ。

    どっちにしろ、この事態は「ストリードの連携」その帰結で打開出来る筈、ではあるが。
    勿論と言うか、彼は”この”影響下でも、同じような破綻を見せる訳だ。
    若干の抑止は可能でも、その悪影響は、深刻な何かとしては、残る。

    ただその結果により、今の状況にも成ってきた、とは言えるのだけど。

    何故、玉川氏が関わると失敗するか?
    彼には重い、隠された過失があるから、だ。
    ”それ”を今だに「賠償」出来てない事が、この無能さを発露する理由に成ってる訳だが。

    どんな?

    それとして、「実は昔、売春婦を強姦し殺した事があるが罪に問われずに済んだ」と言う過去の推測は、非常によく合致してしまうのだけど。それは駄目だ、絶対に許されない。

    …ともかく東京ではまだ、covid19の発生は、完全には抑止されていない。

    脅威はまだ、残っては居る、訳だ。


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