衝動の吐露と現状の把握
閉じる
閉じる

新しい記事を投稿しました。シェアして読者に伝えましょう

×

衝動の吐露と現状の把握

2020-08-22 11:15

    突破口の無い状況は続いてる。

    これを希望と言って良いか?は、主観の問題だろうか。

    カウンタは制御されている。つまり、表側でのカウンタ報酬、そう言うのは当てに成らない訳だ。致命的なのは、「独裁創作は利益に成らない」この物理法則ではある、一人で考えて一人で作っても、”それ”で利益を出す事は、基本的には出来ない。と言う訳で、「ストリードの連携」、「ショートサーキット出張動画版」もそうだが、その形式による創作を、という時、先のカウンタ制御が何故か、”ここ”に効いてしまう。

    主観だが、今のネット上で、”この”方法論でカウンタ数値的利益、それは難しい”感じ”はある。この時、この結果は現実、物理的な市場にも影響を及ぼす。”ここ”にしか生活の場を得られない人々は、ここでは暮らせない事に成る訳だ。それは不平等故に、現実の市場、”そこ”にも同じ様な倫理?批判、否定、それは適用されてしまう。

    「デッド・バイ・デイライト」で、常に感じる不満?だ。”ここ”は「ターゲットにされたら確実に殺される」環境である。不満分子を常に排除し続ける、その上ではシステム側には安心感のある構造かもしれないが”そこ”が主観でしかないなら、それは独裁でしかなく…そこに利益は発生しない。システムの敗者、野球の試合で負ける、ではなく、どれだけ能力があろうと野球選手に成る事は出来ない、そう言う意味の切り捨てだ。結局、”それ”が今の、表側の社会、その正義として前に有る。それは先にある、「自分の方が優秀なのに!」その不満を背に、「王の権威」それを、それが求める環境を否定し、自身の正義を主張し続ける。

    平等と言う感覚では、自分がこれを「不満」として考える限りは、”この環境に利益性は無い”訳だ。

    呼応する様に、表側の環境は悪化を続けている。天変地異に相次ぐ謎の爆発、些細なミスによる重大な過失、海洋汚染、そして新型コロナウイルスの猛威。利益性に関しては、株価の上昇くらいしか明るい話題は無く、気づくと相当に壊滅的な事態に陥っていて。自分もこの環境の中では、如何なる提案も意味を持たない…そう言う実感はほぼある。切り捨ての領域に入ったら、もうこの環境では復活の芽は無い訳だ。ただ?システム側は、この状態を創る物理法則、”それ”を超える事が出来る、そう考えては居る…考えざるを得ない訳だが、今までの犠牲を考えたら。

    独裁創作に、利益性さえ発生すれば!
    そうすれば、今までの犠牲は無駄じゃ無かった事に!!

    物理はそこで、笑みを浮かべている。

    「表側」は、何かの破綻に向かいつつはある。が、「商店街が総じて流行ってる光景が理想」ここの説は、ただ隠蔽され否定されてるだけで、存在はするのだ。継続は、利益性と言えるだろうか?ともかく世界その物から否定された状態でも、一応は安定し、続いている。やがて表側が破綻した時、ほぼ何事もないかの様に、「裏側が表側を引き継ぐ」のだ。それまでに、環境が修復不可能な程の大規模なダメージを受けている?そう言うのは避けたいなら、苦痛でも、無理は禁物、ではある。

    新型コロナウイルスは、このまま終息するだろうか。

    その時、世界は果たして。


    広告
    コメントを書く
    コメントをするには、
    ログインして下さい。