それはとある歪みの果てに
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それはとある歪みの果てに

2020-09-24 17:18

    見なくて良い部分ではある。


    MMD動画によく使われる楽曲に、どうも共通して流れるコンセプト?が有る、と思っていたが、その正体の様なモノ、かもしれない。

    ダメな夫に対し、叱咤激励その他をしている様、なのだ。

    そして問題は、その相手には過失があり、「大賀さん」その前では”反逆者”その扱いであって、つまり、「どれだけ頑張っても成果は出ない」と言う事だ。

    これは、売れない。


    正直あの「曼珠沙華」に残る問題へ通じる話だ。”夫がしてる事”を、「肯定する結果で」ああいう歌に成る…他人の妻?に相当する存在の力を借りて、どうにかしようとする感じ。

    それは無理だ。

    関係その他に対して外部が何かを言うべきでは無い、かもしれないが、しかし楽曲のカバーその他、”それ”の影響が低レベルとは言え世界規模?かもしれない、と言う部分には、かなりの恐慌はある。”その”権力の延長が、或いはカウンタ制御に通じている?そこはハッキリしないが、この部分は人事に関係する部分だった、気はするので。何か重大な、積年の過失をこの夫婦?は抱えているのかもしれない訳だ。

    誰か止めろ。

    何をどうすれば良い?と言うのは非常に悩ましいが、それでも繰り返す失敗と発生し続ける借金?は、彼らの持った権威等々を、それでも弱めているのだろうか?とは言え、STGのボスの如く、攻撃その物は弱まってる感じも、弱みを見せつつある感じもしないのだ、ただ、状況は悪化していく、それは外部的にも、だ。

    「MMD動画の殆ど」が、それがそうだとした時、ほぼ意味を失う訳だ、視聴するのが苦痛になる。徒労、不可能、犯罪行為を肯定し支援する、それを高らかに歌い上げるとか、有り得ない以前に、むしろちょっとヤバイ。

    重大な娯楽の一つが、「不意に破綻した」瞬間ではある。


    「魔女」と言う存在の恐怖は、むしろこれから、だろうか。


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