とある立場と理解の問題
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とある立場と理解の問題

2020-09-28 07:28

    そんな対立の仲裁など絶対に嫌っぽいが。

    現行のシステムで、利益を出せる人と、出せない人の間にはかなり?溝が有る。
    単純にはストリードの連携に対応する、”そこ”に感覚で抵抗が無い方が勿論、良い数値が出る、訳だが。

    その結果、思想的にか、合致する人としない人には理不尽でさえ有る差は、出る。

    当然の様にシステムに好意的な方がウケるし、その上で技術力があればいいが。


    とは言え、女性Aと女性B、そこに有る溝は重い。

    ある意味で、どちらも女性的な女性かもしれない、が。
    Aの夫は権力を持っているかもしれないが、現状は罪人であり、システム上も「反逆者」とされている。この肯定は全否定の対象でさえ有る。
    Bの夫は平民かもしれないが、そう言う過失は無く、システム上でも特に否定される存在では無い。”ここ”を救済する事が、現状の回復でさえ有る。

    Aの創作は、幾ら高度な作品でも利益に成らない。
    Bの創作は、稚拙さが有っても、高い人気を誇る。

    これは、道理ではある。

    プライバシーに相当する情報で、つまり「夫」と言う把握が正確かどうか?も不明瞭さが有る上に、問題ない”それ”は本人の同意ないまま公示する事は出来ない、時。Aに問題が無くても売れない、その理由は明言し難くなる訳だが。

    責任?は、システムを構築した側に集中はしてくる、が。
    とは言え、そこに加害が有ると言うなら、それは道理でしかなく。

    一応は今は、昭和後期や平成初期では無いのだ。誰かの独断で決まってる訳でもなく、自分も今、自分を止めているのは誰だ?!に対して鏡を怒鳴ってる事に気づくまで、結構時間が掛かる事態はある。商店街が総じて流行ってる光景が理想である、その時、「王の御来訪である!道を開けよ!」それはいらない。「大衆」と言う神に対して、世間は「国債」的な形で重い借金がある現実はある。”その”意向に逆らう事は基本的には出来ない、生活さえままならないしかし。

    そもそも公言として「王様はいらない」と言ってる訳で、現状「王の権威」それは概念上は存在しない、訳だが。

    とは言え、下層の平民に対して「死ね!」それは正しくない。

    自分で設定?しておきながら、「無理」の範囲が良く解らない。

    ともかく平成は、「王の権威」に対して蔑視し殺意さえ向けるのが正義だった。

    その時代の正義は、今。



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