失った無念と憤怒と応報の末に
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失った無念と憤怒と応報の末に

2020-10-24 15:00
    微妙な感覚で、またオーダー?っぽい気もする何か。

    状況は変わったのだろうか、一体。

    ※全体の構造に追加、「パワースタチュー」が接続されてる先には他のハードもメーカーの任意で設置できる。
    2020/10/26追加
     搭載OSを「win8.1」に変更。何か有った時に、文句を言える事を重視。


    ゲーム機「G-X」

    なんかつまみ食いハードって感じだが。

    定価29800円、くらい。

    OSは「windows8.1」機だが、IFのディフォルトが「ゲームコントローラー」に成ってて、専用のコントローラーが付いてる。

    ※Winodws8.1は、”こちら”の声が通りやすいOSではある(主観)ので、何か有った時に不満を示せる結果、環境の責任はこちらに集中する、だろう為。こまごまとした物を、それに合わせて調整。
    仕様としては、「ネットブラウズはスマホを基準とする」感じで、本体とのデータ連携機能を重視し、基本的にはダウンロードデータは本体側に備蓄する方向。
    仕様上、ハイエンドゲームはクラウド側に依存するし、ならwin8.1で不足はほぼ無い、と言う判断。

    キーボードは別売。

    スマホをリンクしてない状態では、そのままでWindowsPCとして使用出来る。
    で、付属するコントローラーが、左右に開いて、任意のスマホを固定できるようになってる。
    一応、縦でも横でも置ける、位のフレキシブルさはあり。


    スマホをコントローラーに固定した状態では、その画面をTVに映して、そしてコントローラーでスマホを制御出来る様になる。一応、単体でコントローラーはスマホ駆動が可能。
    コントローラーのIFに小細工があり、コントローラーの押すボタンで、”スマホ画面上の何処をポイント”ってのを指定できる。これによりスマホゲームの感覚的問題を和らげる。

    その上で、「スマホとPCを連動するゲームシステム」ってのがディフォルトで入っていて、このハード専用、という事に成ってて。”それ”は、メーカー専用のダウンロードモノ、というニュアンス。


    でまあ、PS5草案での「プロバイダにPCを直付けする」って言うネタがあって、このハードは”それ”に、基本機能としてログインできる。

    そこではよりハイパワーな、DOS/V機メモリ空間64GB!(ともかく最上位)とかが選べて、”そこ”で動いてるゲームが遊べる?
    勿論、ゲームセンターにインカムする如くに課金する事には成るので、実際にはPCゲームの様な感じでは、無い。

    そこは、メーカーで用意した「広域的なゲームセンター」と言うノリ。

    要するにゲーセンに置いてある「パワースタチュー」の、可動筐体数の少なさ、アイドリング状態の低さを補助する、のが目的…と言うか。

    ※追加?要素
     遊べるのは「パワースタチュー」だけではなく、プロパイダ側の窓口には数多のゲーム機その他が接続できる構造が用意されており、メーカー側の設置計画に基づいて、遊べるハードは順次追加されて行く感じ(場合によってはPS5とかもあり、かも)。パワースタチュー1000台、ドリームキャスト1000台、セガサターン200台、メガドライブ100台、とかそう言う感じ。ゲームセンター設置筐体に関してはインカム指向だが、そうでないハードやソフトに関しては、月額契約+追加料金、みたいな感じ。
     この辺で、「ネット喫茶」用の割安サービス、と言うのがあり、ネット喫茶の方で「GX」をある程度まとめて導入して貰えると、その月額料金がかなりお得、とか、そんな?

    その辺を加味し、このサービスを利用するデータやIDはほぼ全てを「スマホ側に記録させる」方向で。ID等は基本的にはスマホ側にデータが記録されるので、ネット喫茶で利用するユーザーは自身のスマホだけ持ってきてもらえば、それを接続すれば自身の環境が構築される。


    「新たなゲーム機!」とか言うのは現状、かなりメーカーに負担かもしれんが。

    何処で出す気だ(´・ω・`)。


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