その二択の神判は何処に
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その二択の神判は何処に

2021-01-21 08:37

    果たして「大賀さん」は有るのか。

    「PS5」そのデザインは、紆余曲折があり、”自身の”作ったアイコン、”それ”を下敷きにしている。


    「PS5です」













    良くも悪くも怪しいなんちゃってクトゥルフの上に、「大賀さん」の眼鏡?が重なっている訳で、紛争解決機構「大賀さん」それに対する信徒、その意思を伝える物、そう言うニュアンスではある、のだけど。

    だから、PS5は、或いはここに集中するなら?これがそのまま紛争解決機構と言えない事も無い、訳だ。

    そうなの?

    というと、デザイン的に、ちょっと疑問は重い。デザインした存在が正確にポイントしたかも疑問なら、それに対して正当な評価を向けてる、とも言えないので。

    ともかくその時、これは実際に想定してる「電影旅団オーガ」それとは異なり、ガンダム型、というか、「事前に様々な戦局を構築しその結果を蓄積する事で、実際の衝突を前にした時、蓄積データから該当を適用し結果とする」というタイプ、には成る。このタイプの欠点と言うかは、「何処までもリアリティは追求できるが、結果は絵以上のモノでは無い」事だ。この戦いは桶狭間の戦いと同じだ!今のお前は今川側でしかない!とか言われても、それが幾ら真実だとしても、納得しかねる訳だ、「状況が違う」ので。この辺で補正は、「ガンダム」としては入っている、のだけども?それでも、やっぱり「漫画ですよね?」それは消えない。「実際の結果は見せる事が出来ない」のだ。

    その結果に従わず、実際の結果に成って、それは初めて「事実だった」と知るのだが。

    「何の為に対戦ゲームを”遊ぶ”の?」と言う時、これによってそこに理由は付けられる、平和な日常を護る為には?このデータの蓄積は必要だ。理解される時、そこには遊ぶ必要性、それは発生する。有意義な「徒労」と言うか、一般論での「面白い」とは?”こういうニュアンス”の事ではあるのだけど。それでも、納得し得ない人々により、様々なゲームが存在し、そこにはその領域での、しかし現実では無い「正義」が設定され、それを「面白い」と主張しそれの勝者らが、現実に喧嘩を売る、と言う構図は続いてはいる。PS5もその「現実では無い正義」それを、設定されてしまっている?可能性はまあ、結構重い。

    良くも悪くも、今の「紛争解決機構」それとして安定してるのは「ガンダム」ではある。問題はある、最後は「王の権威」その一存に寄るし、そしてその結果、経緯、そう言うのも見せる事は出来ない。「何となく」決まってしまう時、そこには不満は残る、が。かと言って「電影旅団オーガ」実際にその場に集合しての戦闘、と言うのも、実際には何かの無理は、ちょっと出てくる。チートやシステム的不正、それは何処までも消えない。

    という感じで現状、それでも歴史があるその「ガンダム」その最上位として、「大賀さん」それがある、という理解で何かの安定はある…が。実際には「我々が王の権威だ」俺がガンダムだ!を支持する人々、そう言うのは居て、それの見てる光景は、全く違う結果として有る訳だ。

    ビヨンドグローバルガンダムか、EGガンダムか。

    自身の「ブルーガンダム」はしかし、勝手にこの時、或いはEGガンダム側に有る。盗んだ存在は或いは今も、「これは私の」そう言っているのかもしれないし、”それ”が真実なら?彼らこそが世界のかじ取りをする、そんな人々なのだ。

    ただ、その結果として有るのが、或いは無法ではある。
    ガンダムの結果は全ての最上位として有る!時、法も無視されるのだけど。

    それは本当にガンダムなのか?

    その問いは、今も謎だ。


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