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飼い主を待つ巨大な竜の憂鬱
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飼い主を待つ巨大な竜の憂鬱

2021-02-25 16:44

    状況が変化していく、のは相変わらず、だが、

    「立場が変わってきた」と言う、そんな感覚、空気感も、ある。コンビニ業界は、自身にとっては結構縁遠い世界だった、が。そうでもなくなってきた、という雰囲気は少しあって、しかしそこには剣呑さも、どうも含まれてはいる。減り続けるパイ、下がっていく利益性、膨らむ負債?的なそこに、新規参入の兆し、それは否定感、しかない。

    ”そこ”に対して、自身の?想定する「かむろぎ」という流通それは、どうも踏み込もうとしている…感じはまあ、ある。

    セブンイレブンでさえ、最近は妙な話が多い、食品偽装に近い様な商品が出ている、とかネットで多少話題、だ。元々、この辺には否定感が有ったのも現実ではあり…逆に言えば、それだけ切羽詰ってきた、というのも現実なのかもしれない。創作の利益性が無い=経済の衰退に直結する、それが今の、”ここ”の理解である。それはダイレクトにむしろ、小売店を直撃する訳で。

    にも拘らず、メディアは広告収入を要求してくる、という状況だったら。

    去年まで、「ユダヤ教の王」と、「王の権威」と、そう言う対立が…少しあって。ともかく前者は、去年居なくなった、感覚はある。しかし?空気感では「それは誰ですか?」と言う、そもそもそんな存在が居たのか、そう言う雰囲気でさえある。現場は、或いは秘められていた自身らの支配者、その存在を知らないのだ。古くは忍者の世界では、機密保持の観点からもか、上忍の姿を下忍は見た事も聞いた事も無かった、と言う。そんな感じで、その頂点は巧妙に隠され続けていた、そしてそれは今も、だろうか。

    「あなた方の支配者はもう居ません」それは、彼ら?には意味の無い話なのかも。

    とは言え、”その”絶対者が居なくなった、時。「それでも彼に逆らったら!」起こり得る破綻が、今は起きない、という状況は或いは、有るのかもしれない。「ユダヤ教の王」それは、金本位制の支配者、だ。しかし、その頂点は次第に人間味を失って行く、「平等」それに固執していく先には、人間を”量産”し得る体制、というのがあり…しかし、理屈の上ではそこにしか帰結は無くなっていく。「個性」それが有るからこそ、様々な問題は発生する、優秀か否かだけで判断出来れば、人はそうなっていくのが正しい?

    ともかく理解では、”それ”は消えて、「大賀さん」そこへ帰結して行った、感じはある。

    PS5には、相変わらずローンチタイトル、その報道は、無い。SONYは何を考えているのか、今もって解らない、状況ではある。「王の指示が無いので」そんな事態だったらちょっと面倒な話、だが。それはどうなっていくのか、裏側には、裏側の、奇妙な状況も或いは有る。

    どうでも良い話、かもしれない。

    それよりも、自身にとってもどうでも良い断絶こそが、事態の打開の鍵を握っているのか。

    それとも。


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