怪文書 ノベル
閉じる
閉じる

新しい記事を投稿しました。シェアして読者に伝えましょう

×

怪文書 ノベル

2020-06-27 01:03
    おはよう

    今日はというか昨日
    その日はひたすらノベルゲームをやっていた
    ほんの少し文章を書き・・・
    あとはゲームゲームノベルゲームという感じで

    最初にやったのは「まいちゅーぶ」
    早速やり始めた
    前の日記ではなんか田舎とか言ってたと思うんだけど
    プレイしてみたら東京にある離島でのお話らしい

    主人公がもんもんと夏休みを送っているとそこへ1人の少女が
    いきなり風が吹いてスカートがめくれる
    なんとノーパンだったと
    なんじゃこりゃという感じで

    そして夏休み明けの転校生がノーパン少女だったと
    少し仲良くなり?お話すると少女は有名になりたいらしい
    その案として主人公が持ってきたのが動画投稿者
    拠点も手に入れ、町へパソコンを入手しにいくぜってとこで終わってます

    すごく新しく(2019年作)ライトノベル風というのもあってか
    ものすごくノリが軽いですね
    前回やったリナとはえらい違いで
    リナはガチガチの小説という感じで堅苦しい語りだけど
    まいちゅーぶはやれやれ系主人公が心の中で思っていることを語るような感じ
    いつかみた「口語体」というやつだ

    読みやすく軽いと言ってもやはりノベル
    難しい言葉もある
    自分が知らなすぎるだけかも
    畦道や蒼穹とか そんなん知ってるとか軽々しく言わないでね
    蒼穹とか弓の事かと思ったんだから

    1か2つほどだけど淫夢語録っぽいネタも さすが新しい

    慣れというのは恐ろしいもので
    ノベルゲームは一生やらないかもしれないなと思っていたけど
    計6時間はやっていたかもしれない ぶっ続けではないけど

    3本ゲームをやっていてまいちゅーぶは1時間半ほど
    他のゲームはおいおい語るかもしれない

    ギャルゲー エロゲー ホラーノベル
    楽しんではいるがこれは書き方を勉強する行為
    偏りすぎずいろいろな技法を遊びながら学んでいけたらいいね




    広告
    コメントを書く
    コメントをするには、
    ログインして下さい。