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【運営の制作レポート その2】ゲーム制作ソフトを触る
素材(イラスト)を描いたので、ゲーム制作ソフトを立ち上げてみることに。
使用するソフトは「インディーゲームクリエイター」。
プログラミング知識は不要とのことですが、とはいえ、どんなソフトでも1から覚えるのはなかなか大変なはず…。
はたして1日でシューティングゲームは作れるのでしょうか。
まずはファイルの新規作成。真っ白なキャンバスが出現しました。
先ほど書いたりんごを置きたい。
▲とりあえず右クリック。「オブジェクトを挿入」というそれらしき単語を見つけました。
しかし、思ってたのと違う画像が挿入されたりしたため
デスクトップに置いたリンゴの画像を、画面へドラッグしてみることに。
▲無事リンゴの画像が挿入されました。ワーイ
ここまで、リンゴの画像の挿入までは、なんとかできましたが
リンゴを動かすことがわからない。こういうときは「ヘルプ」。
▲「サンプル集」という単語がありました。
▲いっぱいフォルダが出てきました。
▲わーい シューティングゲームがあったぞ!
同僚が昼間残していった言葉を思い出しました。
「初めてゲームを作るときは、すでにあるゲームを改造するのがやりやすいよ」
よし、このゲームからつくってみよう。
▲画像の差し替えをしたい。タイトル画像を差し替えてみよう。
▲タイトルをどんな風にするか考える。イメージはスーパーのチラシみたいにしたい。
▲画像を作って、あとは右クリックを押したり見慣れた単語を押したりすることで
▲やったー 画像が変更できました。とってもスペーシー!
タイトルはスーパーのチラシに触発され、「りんごの特売日」にしました。
twitter #ahoge にはすでにあほげーが投稿されているようで
まだ1つも作品を作り上げていないのに、なんだか負けられないぜ!という気持ちになります。
とりあえず完成させることを目標に、続きはまた明日。
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【運営の制作レポート その1】イラストを描く
今より運営Wのゲーム制作を、こちらのブロマガにて掲載していきます。
今回のお題は「スーパーマーケット」難しい設計のゲームにしたら、初心者の自分では完成しないかもしれないため、シンプルな「シューティングゲーム」を作成しようと思います。
シンプルなゲームにするのであれば 素材はせめてオリジナルでいきたいと思い、「スーパーマーケット」から連想する素材を描いてみることに。
▲スーパーマーケットといえば… 果物や野菜が一番最初に浮かびました。リンゴ。
▲リンゴが描けました。
▲マーケットといえば、「お金」。 りんご1個の金額である100円玉を描いてみました
▲シューティングゲームに不可欠な「爆発」を描いてみました。
効果音が入れられるのに文字も描いてしまいましたが、残してみる。
まだ何ができるのか、ぼんやりした状態ですが、
ゲーム制作ソフト「インディーゲームクリエイター」を立ち上げてみることにします。
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超あほげー お題は「スーパーマーケット」! ニコニ・コモンズの音楽素材もご利用ください
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