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SEKIROあれこれ
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SEKIROあれこれ

2020-11-10 04:40
    アプデでボスの再戦が実装されたのでやりこみ再開しているんですが、雑多に色々書いてきます。

    ・首無し獅子猿
    なんだかんだ私がSEKIROで一番楽しいと思ってるボスです。以前ブロマガに攻略記事を投稿しています。あの内容、今の自分から見ると七割五分正解って感じですかね。完全からは程遠いもののノー回復目指すくらいなら十分かな、くらいの内容。再戦で当時やらなかった動きを試した結果知らないパターンが山のように発掘されていますが、さすがにそれらを網羅的に理解するのは厳しすぎる。誰か教えてください。ツッコミコメント歓迎です。
    再戦実装以降の現状での大まかな方針変更としては
    (1)本体大ダウン後の茶猿の飛び込み攻撃を空中弾きすることで追撃の安定化
    (2)飛び込み薙ぎ払いをすれ違う
    (3)安全そうならカウンター誘発上等で茶猿を殴る
    (4)空中攻撃を適宜降る
    くらい。今はカメラ操作が死ぬほど下手になってるのをパターン理解度でカバーしてる状態なので、カメラ操作の精度が戻ればアホみたいな死に方は減りそうです。
    それから再戦の特徴として、カンスト苦難厄憑と比べてスタン値がとても低いです。個人的な感想を言わせてもらうと面白くないです。再戦のが色々精神的に楽なので再戦でやってますが、ぶっちゃけ本編進めて普通に戦った方が面白いです。単純に火力体力もそっちの方が高くてやりごたえありますし。まず1ゲージ目。スタン値8とか言う貧弱さなので気持ちよくなる前にスタンします。例えば5連撃に繋がる近接からの派生パターン、1+1+2+1+大ダウン6発目の1=でスタン値6与えられるパターンを組んでいるんですが、これがほぼ完走できない、あるいは完走できたとして残りのスタン値1~2ではほぼ有効活用できない。クソですね。そして茶猿もびっくりするくらい頻繁にスタンします。しかもスタン値の回復が追い付かないから、デレパターンを引いてしまうとスタン挙動が変化します。非常にうざったい。なんというか、カンスト苦難厄憑でノー回復達成しておいてよかったと心底思います。おかげで今は気楽に死ねます。
    あんまり関係ない話なんですが、首無し獅子猿2ゲージ目戦に関して「実は連動してるからパターンを理解していればさほど理不尽じゃない」「一方が動いてるときはもう一方は待っててくれるから実質1体のボス」みたいな意見をネット上で散見します。どういう戦い方したらそんな感想を抱けるのか問い正したい。楽しいけどクソボスなのは間違いないからな。

    ・心中弦一郎
    心中で一番苦手です。弦一郎は剣聖前ばっかり戦っていたので実は天守弦一郎自体あんまりやったことないというのがでかい。あと桜舞いの弾きタイミングが妙に苦手。3ゲージ目に下段カウンターをとった後こっちのリーチ外に引きつつ弓を撃つパターン、ああいうイラっとさせるモーションが心中シリーズには実装されててとてもイラっとします。弦一郎のこのパターンの場合、下段カウンター後は相手に攻めさせるのが正解なんだろうか、うーん。あと心中弦一郎は回復咎める行動、というか遠距離からのパターンが強いのが個人的にかなり嫌です。安全に回復させろ。

    ・心中義父
    全く分かりません。理解しようともしていません。攻めずになんとなく対処してたら倒せる印象。目が痛くなるので個人的にあんまり戦いたくないです。

    ・心中一心
    1ゲージ目のガードからの小突いて下段攻撃、あれどうすればいいんですかね。モーション依存っぽいので剣戟中は弾きタイミング調整すればいいんでしょうけど、触りに行くのはホントどうすれば……突き攻撃で触りに行くか、攻めさせるか、どうにしても剣聖戦とは頭切り替えないといけなくて難しいですね。剣一心はもう手癖になってるところが多いので。
    槍形態での追加モーションは正直すごく好きです。空中弾きが正攻法ってのが最高ですね。あれだけやっててほしい。

    ・死闘踏破
    やりません。何度かやってみましたが集中力が持たないです。



    まあつまり、アプデがあろうが相変わらず首無し獅子猿たのしーってなってます。多分そろそろ飽きるでしょう。

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