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記事 6件
  • 【都内限定】ホワイトデーのお返しデートに使える名店9選【間違いない】

    2017-02-28 07:00  
    1000pt
     思えば、電脳空間カウボーイズのリスナーたちも年をとったわけだ。 当初は童貞キャラだったはずのリック九十九も今や一児の父となり、シン石丸ももはや何人子供がいるのかわからん。 やもめ暮らしをしてるのは弟のケイス淀橋だけになってしまった(そういえば最近あいつ出てきてない)。 というわけで、我がカワイイと弟君のために、万が一現実世界に出てこれたら「ここに行けば100%満足してもらえるはず(当社比)」という、ホワイトデーデートに最適なお店を5つ選びたいと思う。 義理チョコのお返し用の店から、本命との必勝デートの店まで幅広い視点で厳選してみた。 まあ有名店が多いので「お前に頼らなくても知っとるわ!」という人は読まなくていいです。 まあ正直、ホワイトデーにデートどころか返すあてもないわ! と憤る方もいらっしゃるでしょうが。 そういうときは、「ネットの会員制サイトで、すごく美味しそうなお店があったからもしよかったら一緒にいかない?奢るからさ」と女子を誘う口実に使ってもよろしい。 さらには、「恋人とかじゃないけど、義理チョコもらったお礼がしたい」というニーズに答える、「ちょっとしたランチデートの名店」も紹介する。 あーなんて親切な俺たち電脳空間カウボーイズなのか!! ちなみに広告企画では全く無いので、会えて有料会員様向けとさせていただきます。 
  • 【衝撃の事実】電脳空間カウボーイズZZの読者比率【君は生キノコれるか」

    2017-02-23 07:00  
     深淵を覗き込むとき、深淵もまたこちらを覗き込んでいるのだ。 滅多に見ないアクセス解析を見ると、恐ろしいことが分かってしまった。 ちょっと冷静ではいられないので、深呼吸しながら書くことにする。スーハー。 えー まず、週刊アスキーの読者層は年齢層で言うとどのくらいかご存知だろうか。 だいたい男性の40代〜60代である。 もう中年を通り越して老人ホームで読まれてもおかしくない雑誌なのだ。まあいまどき60歳で老人ホームに入る人はいませんが。 年々年齢層は上がっていって、これはSPAも同じ。 創刊時は20代社会人が対象の雑誌だったのに、最近は明らかに40代以降の男性をターゲットにしている。でなきゃ「40過ぎて20代の子と付き合う方法」なんていうネタが特集になるわけがないのだ。 当然、電脳空間カウボーイズの読者層も週アスと同じくらいと想定されるし、実際に想定していた。 まず、男女比。 これは先日明ら
  • 【快挙】初めて女性読者と出会った【なのか?】

    2017-02-20 09:13  
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     なーんとなく街を歩いていると、「あれ、もしかしてshi3zさんですか?」と声をかけられることが月に一回くらいはある。 それはロイホだったり、ラーメン屋だったり、本屋だったり道端だったりする。 先日、まさしくそれがそうして道端で声をかけられて、まあしかし、「いつもブログ読んでます」と言われても、「ありがとうございます」以上のことが言えないので、まさしくそのように対応したのだが、ふと「あれ、おれ女性読者に声かけられたことないな」と真剣に悩むのである。 ちなみにかなりコアな読者しかいないと思われる、この電脳空間カウボーイズの読者の男女比を見てみるとこんな感じであり、ざっくり見た目で全体の1/6くらいが女性のはずなのだが、これはもしかするとプログラミング教育関係でお母様名義で入会してくださってる人かもしれず、実際に見ているのはご子息の可能性も捨てきれないので、これを純粋に「女性読者」または「女性ファン」と断じるのは早計である。しかし、Amazonのアフィリエイトを見ると、驚くべきことがわかってしまうのである。 
  • 【飯】電脳食糧事情2017【ポエム】

    2017-02-18 14:32  
    飯を食う という行為には、特別なものを感じる。 いや、それは僕が勝手に感じてるだけで、実はたいていの人はなにも感じてないのかもしれないが、僕にとって、飯を食うこと、それは生きることそのものと言っても過言ではない。 誰と食うか、いつ、食うか。 食うか食われるか。 それが飯というものである。 神保町の丸香(まるか)は、讃岐うどんの店である。 いつも行列が出来ていて、なかなか順番が回ってこないし、店内は少し狭くて落ち着かない。まあそれが本場の雰囲気といえばそうなんだけど。 しかし味は保証付きなのである。 うまいうどんを食いたくなったら丸香に行けばいいのである。 毎回、どれを食うか悩んでしまうが、どうしても毎回、釜玉うどんを頼んでしまう。 これが本当に絶品なのだからたまらない。 ジャンクフード気味ではあるが、確実な美味しさ。 神保町にお立ち寄りの際はぜひ来訪を検討していただきたい。野暮用で懐かしの
  • 40歳を過ぎたら、男は自撮りを工夫しなければならない

    2017-02-12 11:56  
     40歳である。 エイブラハム・リンカーンによれば、40 歳になったら男は自分の顔に責任を持たねばならないらしい。 しかし40といえばお肌の曲がり角。正直、肌のくすみやシミはどうしようもない。かといって女性のようにファンデーションを塗りたくるというわけにもいかない。どうしようかしら。 そんな人に言えないお悩みを抱えていた40歳男性に朗報が。 ひょんなことから知り合ったITジャーナリストあやのさんが、自撮りマスターとして色々な自撮り情報を教えてくれたのだ!(あやのさんのビデオブログはこちら→https://www.youtube.com/user/ayanotdo) 昨日はせきぐちあいみさんのVRアート個展に遊びに行ったのだが、そこに居たのが矢崎飛鳥Engadget編集長とITジャーナリストのあやのさん。 あやのさんはやたら山根博士とつるんでる動画で見て知っていたが、やはり実物も見ての通り美
  • 【今夜放送】HoloLens大特集【やばい】

    2017-02-06 12:20  
    本日の生放送は諸事情により一週遅れてHoloLens特集である。HoloLens。この果てしない可能性、あなたはどこまで信じるだろうか。個人的には「買ってよかった、悪かった」という段階を超越して、「もう一個買うべきか、いや、もう二個買うべきか」を悩む段階に行ってしまった。賢明なる読者諸氏は「マジかよ。合計で100万超えるぜ」と思うかもしれない。しかしそれだけの可能性が、このちっぽけなホロレンズにはあるのである。というわけで今夜の電脳空間カウボーイズZZHoloLens大特集君は星の涙を見るか?タイムシフトはこちら→http://live.nicovideo.jp/watch/lv288670579