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記事 1件
  • アンダーズの部屋で企画書を書き上げ、週末は冷凍食品を食いながらカプセルネットを試す

    2018-03-04 11:11  
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    秋葉原プログラミング教室がいよいよ本格的にオープンした。今度はれっきとした「教室」である。教材もちゃんとした本になった。これはさすが週刊アスキーを率いていた福岡さんの面目躍如そう、何を隠そう、UEIエデュケーションズの代表取締役社長は福岡さんなのだ。教室のイラストなどは青木光恵さんが担当。「なかなかいい感じになったんじゃないのー」と話していると、これまでいくつか頭のなかでぼんやりとしていた情報の断片が急速につながり始めた。え、なんだろうこれ・・・あ、久々に来たやつだ・・・え、マジ?ちょっと混乱しつつその場に居た福岡さんと伊東さんにアイデアを話す。「え、これは上手くいくのでは?」「わかんないけど」「伸びしろはあるよね。うまくいけば」実のところ、ベンチャービジネスではその「伸びしろ」こそが重要なのである。実はここのところずっと、「AIを電卓並に簡単にする」というのがどういうことなのか、自分でも