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記事 3件
  • MOON女子yunyaのゲーム作り体験記

    2015-05-27 18:08  
    みなさんこんにちは、yunyaです。
    私は前回、初めてenchantMOONを使って「ハイパー絵本」を作りました。うさぎんとかーめの対決物語 (記事はこちら)
    絵本作りで使い方はだいぶ慣れましたが、まだまだenchantMOONを活用してやっていないことがあるみたいです。

    ゴトー博士(以下:ゴ博)「前回は絵本で次のページにリンクするっていうのをやってもらったけれど、最終的にはもっと複雑な、ゲームをクリアしないと絵本の次のページにいけないというようなものを作ってほしい。今日はまず簡単なゲームの作り方をやっていくというかんじで。」
    yunya(以下:yu)「はい!よろしくお願いします!」
    というわけで今回は、あのゴトー博士にenchantMOONを使ったゲームの作り方を教わってきたいと思います!

    ゴ博「yunyaさんはHackは知っている?」
    yu「Hack?あぁ、円を書いたときにLink
  • 「スマートフォン&モバイルEXPO」でVRiderを体験する! コイツはヤバすぎる!あと美女はPVを集めるのに効果的

    2015-05-15 11:52  
    102pt
     今日まで東京ビッグサイトで開催されている「スマートフォン&モバイルEXPO」 まあ弊社も第一回からずっと連続で出展してる唯一のイベントですからね。 出してきましたよ さて今回の目玉企画は新製品のVRider。 4K超の動画を使用した圧倒的な臨場感のVRコンテンツ制作ソリューションである。 まあ似たようなものはいくつかあるのよ。 ただ画質が悪いのね。圧倒的に しかしVRiderは画質が圧倒的に良い! 何故か?  ジャーン これだ。 これを使うのだ。GO PROね。 キノコ型レンズとかだと画質が上げられないのよ。物理的に撮像素子の数を増やすしかない。 それぞれのGO PROが4Kだから、これを繋ぎあわせて動画のテクスチャを作るわけだけど、これを被ってみたときの臨場感はほんとに異常。 まるで幽体離脱してるみたい。 これは凄いわ。 前に藤井先生のところでSRやったときと同じようなことがもっと安くできるようになってる。 Oculusの解像度があがるともっといいだろうね。とにかく。 なんかひさしぶりに「これでコンテンツ作ってみたい!!!」と思ったよ。ほんと。 画質に関してはCTO水野拓宏の意地でもうギリギリのチューニングをしてる。 だからぜひ体験してみてほしいなあ。 あと面白かったのは、NTTデータの傘下に入った数理システムのデモ。 Visual R Studioというソフトで、統計解析言語のRをビジュアル言語化したもの。 いずれビジュアル言語をプロが使うようになる!という信念でMOONBlockを作ってるわけだけど、実際にプロが使うツールとしてビジュアル言語を商品化している会社がいくつかあって勇気づけられた。 MicrosoftのAzure Data warehouseも、Rと独自のビジュアル言語を使って機械学習できるらしい。 やっぱこれからはビジュアル言語だな。 特にRはデータフローで記述するからこういうビジュアル言語が向いてるのかもね 
  • MOON女子yunyaのハイパー絵本づくり体験記

    2015-05-13 18:46  
    みなさん初めまして。yunyaです。enchantMOON、みなさん活用してますか?ホコリをかぶっちゃったりしてませんか?・・・と言っても、私もenchantMOONって、よく知りませんでした。あるとき会社に行くと清水さんから「これでハイパー絵本作ってみて」と黒い端末を渡されて・・・「ハイパー絵本って何???ハイパーってwwwwww」と頭が混乱するやらおかしいやら。それでどうも周りの人に聞いてみると、ハイパー絵本っていうのはenchantMOONで作る絵本のことらしいのです。ところがここで大問題。実は私は絵がこの世で1、2を争うくらい苦手なんです。私の絵は、絵というよりも象形文字というか、ダイニングメッセージ的な、コナン君が推理を始めてしまいそうなものなので、「絵本なんか絶対ムリです」と清水さんにいうと、「ならば粘土を使ってみたら?」とアドバイスされました。「粘土?」どういうことなのかわか