反社と反社のマッチング
閉じる
閉じる

新しい記事を投稿しました。シェアして読者に伝えましょう

×

反社と反社のマッチング

2019-11-17 08:23
    前回の続き。

    NHK大河ドラマ再び受難 沢尻エリカ容疑者逮捕 来年「麒麟がくる」濃姫役 3月会見で涙も

    https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2019/11/16/kiji/20191116s00041000291000c.html

    反社の仲間は反社なんだな。
    記事には「再び受難」とあって、NHKが一方的に被害を被ったように書かれているけれども、実際にはそうではない。つまりNHKの組織内に反社会的要素、犯罪者を引き入れるような要素が存在しているから、沢尻エリカやピエール瀧のような人間たちが集まって来るんだよ。
    要はNHKの自業自得である。

    秋元康氏、レコ大に4作品ノミネート 小室哲哉氏超え史上最多

    https://www.sanspo.com/geino/news/20191116/geo19111605000006-n1.html

    契約が
    成立するのは両者がマッチングするからなんでね。
    つまり結婚でも買い物でもそうなんだけど、「自分と似ているな」とか「自分と合ってるな
    」とか思うから、互いに惹かれ合ってくっついたり、商品を買ったりするわけだ。でももし性格も能力も全く違う同士だったら付き合うことはないだろう。金持ちは基本うまい棒は食わないだろう。

    だから反社の仲間は反社ですよと言えるわけ。秋元康、AKS、吉本興業、そしてソフトバンクの4つは、正に同じ穴のムジナだな。秋元康というくだらないプロデューサーの元にAKSという反社会的企業が吸い寄せられ、そのAKSに吉本興業という似たような反社企業が寄って来ている。そしてそのAKS傘下のグループであるHKTと吉本興業に、ソフトバンクは今度新しいテナントを貸す予定である。これらは偶然のように見えて必然なんだ。

    だから秋元康をこれほどに推しているレコード会社やテレビ局、レコード大賞関係者たちも、その反社の仲間であるといえる。君達にもう人としての価値はないよね。



    広告
    コメントを書く
    コメントをするには、
    ログインして下さい。