2019.5.26 ②日本ダービー
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2019.5.26 ②日本ダービー

2019-05-26 10:30
    今回はGⅠと言う事もあって特別枠でこのような感じで投稿します。

    では今回の本命ですが、これでいきます。

    ◎サートゥルナーリア

    さすがにこれを外すわけにはいかないという意味で指名。
    ただし自分としてはこの馬がダービー馬になってほしくないというのが本音。
    というのも、血統面でどう考えても1600m~2000mまでが距離適正に見える。
    最近では血統は関係ないという風に言われてるがそれははっきり育てる環境があるから。
    そういう意味であまり勝ってほしくないが今までのレースを見る限り外すのが困難
    というのがこの印になったという感覚です。
     
    さて、対抗ですがこの馬にしました。

    ○ヴェロックス

    前走の皐月賞では惜しい2着という結果。
    実はこの馬も懸念材料がある。それは厩舎の成績。
    2000mまでの重賞成績はすこぶる良いがそれより長い距離の重賞成績があまり良くない。
    馬の力はあるがどうもその面を見ると正直いやな予感しかしてない。
    「じゃあなんで本命対抗にしてるんだよ」と言われそうだが、
    馬の力は間違いなく1番2番の馬と思うから本命対抗にしています。
    だから、勝ってほしいという意味合いはないんです。ここではっきり言わせていただきます。

    そういう意味で次の馬が自分としてはダービーで勝ってほしい馬です。
    今回は、珍しくかなり入れ込んで記事を書きます。


    ▲ダノンキングリー

    言ってしまえば私の本命馬です。そして戸崎騎手にダービージョッキーになってほしい。
    前走の3着はほんと惜しい競馬でした。
    そういう意味でこの三頭の指名はもう揺ぎ無いんですがこの三頭の中、いや三騎手の中で
    ダービーをとってほしいと思う騎手は誰かと言えば戸崎騎手。
    シャケトラの調教事故でお手馬がいなくなる不運に見舞われた天皇賞春。
    そのシャケトラがこの舞台を用意した気がしてならないんです。
    戸崎騎手にしてみれば最大のチャンス、昨年の2着の雪辱を晴らす機会がここでやってきた。
    それがサートゥルナーリアの騎手乗り替わりという追い風の意味なのかなと、
    勝手ながら思ってしまいました。ただ、ほんとのこと言うと本気で戸崎騎手に勝ってほしい。

     
    そういう意味では


    △ナイママの柴田騎手
    △クラージュゲリエの三浦騎手


    この二人もチャンスあり、ぜひ取ってほしい騎手です。
    正直柴田騎手がとったらまたあの泣きじゃくる姿を見せるんだろうなぁって。
    (ここだから言うけど柴田騎手、栃木県出身で思い入れ深いんだよね)

    と言う感じで以上の5頭で勝負します。

    自信度は。。。印通りに決まると思う確率で10%。
    この中で1着馬が出る確率では65%というところです。
    そして戸崎騎手がダービージョッキーになってほしいという思いは100%です。

    はい、わけわからない記事でしたね
    。どうせこう決まりませんよどうせ。

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