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Starbound Frackin' Universeのちょっとしたガイド記事
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Starbound Frackin' Universeのちょっとしたガイド記事

2021-02-05 13:08
    ※2/7 一部修正
    こんにちは、ニュートロンボム投げてますか?

    昨日ちょっと最初からやってみたので、それを加味しつつちょっとしたガイド記事を作ってみました。以前のバージョンの日本語ガイドはSteam上にあったんだけど、新しいのはあるのかな…?まぁ仮にあったとしても個人的にこういうの作りたいだけなので、別にいいです。
    これを読めば最初のミッションエリアまでは迷わない…かも。
    アイテムとかの名前を英語にしてるのは、wikiとかで検索しやすいようにです。

    アイテム:青 リサーチ:オレンジ
    ◇スタート
    チュートリアルをするなら各種アイテムを忘れずにとること。
    ・SAILとの会話
    初期の船の形を選べるようになった。
    自分で作り変えたいならbuildableを選ぶ。(確か上)
    ストレージの中身を回収して惑星へ降りる。
    ・Lushの探索
    Dirt(土)、Mud(泥)、Wooden Log(木)、Cobblestone(石)は製作で使う。建造物はだいたい固いので今は手を出さない方がいい。
    高低差があるところではブロックで足場を作ったりするので、土を余計に回収しておくと便利。
    また、
    Plant Fibre(ツタのようなもの)も回収しておこう。
    どうせすぐ必要にはならないので、積極的に戦闘を行う必要はない。(一応、ユニーク盾をドロップする敵はいる)
    深く掘る必要はないが、すぐにとれる鉱石は回収しておく。
    クエストで使うので、P
    otatoは必ず回収しておく。他の植物も可能な範囲で回収しておくといい。
    体力や回復アイテムに余裕があれば、装備や道具目当てに鉱山を多少探索するのもいいかもしれない。
    ・白い生物に会う
    建物の中に入って白いのに話しかけるとクエストが始まる。
    白いのの近くにテレポーターがあるので起動しておく。
    pickaxeを一つもらえるので、鉱石などが足りない時は役立てると良い(耐久は低い)
    クエストにリサーチが関わるので、早く見つけてしまった場合は周囲を探索するなどして時間を潰す。
    また、建物の外にいるNovakidのクエストをこなすと素材がもらえるので、是非とも話しかけておこう。
    一通り終わったら、Science Outpostが開放されたことが(盛大に)アナウンスされる。そして洞窟へ入ることができるようになる。
    素材やリサーチに余裕があれば
    Craftsmanship treeのPlant Fibre Sewing(スタートの右)を開放し、Spinning Wheelを作っておくと、Hunting Bow(弓)Bug Net(虫取り網)が作れるようになる。弓は鉄を使わないので作りやすい。
    また、
    Agriculture treeのBeekeepingを開放すれば養蜂が可能となり、Gatheringを開放すれば弓などが製作できるようになる。
    製作台はテレポーターのある建物の近くにでも置いておくか、宇宙船へ持って帰るといい。
    ・抽出
    Engineering treeのExtraction Basicsを開放することで、各種の抽出機が製作可能となる。
    Hand MillWooden Logを抽出するとCarbon Dioxideが入手できる。
    これで
    Engineering treeのImproved Miningが開放可能になり、Mining LaserGold Pickaxeが製作可能になる。
    Mining LaserManipulator Moduleを使って強化が可能で、エネルギーを消費するがブロックの周囲の背景ブロックも同時に破壊できる。
    Gold PickaxeはGold Barさえあれば用意に製作可能で、採掘能力も高い。鉱山から地下へ進み、最低限必要なGold Ore(4つ)を回収して製作し、それを使って更に採掘していけばMMを強化しなくてもそれなりに採掘が可能な程度にはGoldが回収できると思われる。
    バニラMMの採掘能力はあまり高くないので、機能の開放だけ済ませたらこれらの採掘ツールに頼るのもいいのではないだろうか。
    追記:Gold Pickaxeはすぐに製作可能にはならないみたいなので、とりあえずMining Laserを作るといいと思う。
    Mining LaserはTinkering Tableで製作できる。Manipulator Module3つで一度強化でき、そこそこの性能になる。
    ・リサーチ
    リサーチは時間経過で獲得でき、連続プレイ時間に応じて獲得効率が上がるようになった。
    アイテムから抽出することもできるので、高性能な抽出設備と良いアイテムがあれば短時間で大量に稼ぐこともできる。
    ・養蜂
    Agriculture treeBeekeepingを開放して製作できる設備とBug Netで捕まえた蜂(QueenとDrone)があれば始めることができる。
    Apiary Crafting Stationで各種設備やアイテムが製作可能。Apiaryの中に上からQueen、Drone、Flameを入れることで生産が開始される。
    QueenがDroneを生み出し、Droneの数は生産能力に関係する。一定確率でDroneは数が減っていくし、Queenには寿命もある。
    Queenと別種のDroneを入れても機能するが、Droneの数は急速に減少する。この時、産まれるQueenはDroneの能力値に影響を受ける。
    要するに、Queenの能力値が低くても能力値の高いDroneを入れれば数回の世代交代で一気に能力値を上げることができるということ。
    また、蜂は放置していても機能しているらしく、久しぶりに養蜂箱のある惑星に行くと読み込みが行われる。
    長く放置していると養蜂箱の中の蜂が全滅してる可能性もあるので、Droneをあらかじめ数匹確保しておくと再開がスムーズになる。
    (Queenは発生率が0とかでもない限り幼虫が生まれている筈)
    有用な素材を生産できる蜂も結構いるので、どの種類でもいいから能力値を上げておくと後々役に立つときが来る。
    蜂にはメインとサブの二つのタイプがあり、サブタイプが違うと生産するものも変わってくるらしい。
    蜂は、バイオームの種類によって出現する種類が異なり、惑星によってはそもそも蜂が出現しないところもある。
    また、メインタイプは固定だがサブタイプは固定ではないので、サブタイプまでこだわるならなんどか惑星に入りなおすといいかもしれない。
    経験則だが、蜂はゆっくり動く非レアのものと動きの素早いレアのものが存在し、同じバイオーム内でも2種類の蜂が捕まえられるようだ。
    同じ惑星の同じバイオームで3種類以上の蜂を見たことがないので、候補の多いバイオームではなかなか目当ての蜂が捕まえられないかもしれない。
    動きの速い蜂は本当に早く、元々の小ささもあって時々見失うレベル。Bug Netはできる限り強化しておいた方が良い(振る速度が速くなる)。 

    なんか最後の養蜂ガイドにやたら熱が入っちゃってますがしょうがないね。
    文字だけだと寂しいので近いうちに動画としても出したいと思います。

    それでは。
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