【雑記】書評やら批評の書き方で思うこと【反省】
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【雑記】書評やら批評の書き方で思うこと【反省】

2015-08-10 09:05
    どうも、天霧です。
    今回は特に重要でもないんですが、反省も込めて自分が物を書くときのポイントを見直そうかなと。

    ・だ、である調を使う意味
     現在進行形で学生をやっている手前、レポートを書く機会はそれなりに多いわけなんですが。
    そこでの口調は主に~だ~であるなんですよね。
    あとは~と思われる~と考えられる、とか。

    ぶっちゃけた話、教授相手に出すレポートでそれらを使うのは良いを通り越してお約束みたいなところはあるんですが、
    いざニコニコのブロマガで使うのはどうなのかなっていう疑問が。

    僕みたいな無名な人間のブロマガに目を通していただける時点で、そこまで年齢層は低くないとは思うんですが、
    いかんせんこれ、ニコニコ動画の中の一要素なんですよね。

    なので、レポートちっくな何かとか書評とか書くときも、
    である調じゃなくてもっと砕けたものでいいのかなと思ったり。

    (実は、これの前に投稿された書評は一度、である調とですます調、そして口語が混じっていたというカオス状態で・・・
    さすがにヤバイなと思ってである調に統一した経緯があったりします)

    ニコニコ動画のブロマガに投稿する以上、真面目さに欠けてももっとフレンドリーな文体で行くべきなんでしょうか。

    真面目でお固いのは、それこそチャンネルでお金とってる著名人に任せればいいわけですし。

    ただ、あんまり砕けた感じになると内容の信ぴょう性が薄れるんじゃないかって不安もあります。
    (あとである調の方が書きやすいっていうのがひとつ。)

    この辺りは、今後手探りしつつやっていけばいい感じですかね。
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