• 【雑記】第3回「BossRush」の告知PVを作りました【製作裏話】

    2019-05-19 00:49

    作りましたv



    【ポケモンUSM】第3回BossRush【告知PV】

    ---受託経緯

    元々、配信者枠として事前にお誘いは頂いており、
    第1回、第2回には無かった告知PVを作るという話は聞いていました。

    …が、4月中旬ぐらいにPV担当者が製作辞退された連絡を受け、
    告知PV自体が無くなる予定になっていました。

    が、今回のBossRushがこの第3回を持って最後の企画になること、
    「今までに無かった告知PVを導入することで、多くの人に企画を知って頂き、
    盛り上げることができるのではないか…」、という企画運営陣の考えと、
    この企画の為に、立ち絵が新しくなった某〇fou氏と某iレベン氏が割いた時間、

    せっかくの企画を告知PV無しという形になるのは少し残念だと思い、
    前任者の資料をそのまま引き継いでPV製作の仕事を受けさせて頂きました。

    元々受託していた6月8日付近の仕事と時期がモロ被りしていたので受託するか少し悩みましたが、これとは別の目標達成の為にも、BossRush告知PV作成は大きな仕事になると思い、受託決意。

    ---製作

    そのそもこのようなPV的なものを作ったことが無かったので、
    直近の実況者大会のPVを見ながらイメージを作るところからスタート。

    まず曲を決めようと思い、最近ハマっていたナノさんの「SAVIOR OF SONG」をPV曲にできないかと思い、一度編集ソフトに落とし込む。
    疾走感的にもPV映えしそうだったので採用決定。

    サビから参加者紹介をしていくと綺麗に盛り上がりそうだったので、サビ付近で参加者の立ち絵を50音で一度並べる。参加者は全員で9名なので紹介する時間を少し短くても5秒に設定すると、サビの時間が45秒必要…、ただこの曲はサビから2週目に入るまでが40秒しかなく、1人当たりの紹介時間が4秒半、これで一度並べてみて再生してみても、紹介する時間が短過ぎて曲の疾走感に参加者の紹介が遅れていくような状態に直面してまずここで詰みました。

    この曲が好きな人なら違和感に気付いたかと思いますが、同じような曲調部分を違和感なく切り取り数回ループしている個所があり、そこで時間を5秒伸ばしています。
    ビエラさん→夢咲楓さんあたりで同じ曲調部分が数回続いていると思います。
    違和感ない箇所で繋げていましたが気付かれた人はいるでしょうか?

    これで配信者枠の時間配分は確定。

    次に1位達成者枠をどのようなレイアウトにするか。
    配信者枠を紹介したとことでサビが終わってしまい疾走感にかけてしまうので、1週目のサビで一度切り、2週目のサビが終わるぐらいから始まるラップパートで一気に曲調が変化する部分を違和感なく繋げ、「1位達成領域」感を演出できるようにした。1位達成者枠は7人でラップの時間が20秒、1人あたり3秒半なので配信者枠と同じく時間が足りない。ここでも違和感なく同じラップをループして繋げて伸ばしています(同じ歌詞が2回流れたと思います)。

    配信者枠と1位達成者枠で曲調も雰囲気も演出も違うので、青陣営を配信者枠、赤陣営を1位達成者枠とし、「配信者軍団vs1位達成軍団」というテーマで色分け(赤色と青色で透過して演出)してみました。

    時間配分がだいたい決まり、そこから配信者枠の紹介、1位達成者枠の紹介をどのように演出していくかでなるべくニコニコに落ちている素材を使わず演出したいってのがあったので、シーンチェンジを駆使しつつ、動きを常に設けて暇なく紹介できることを目標にあのような演出になりました。

    正直、1番力を入れたのがここで、それ以外は流れ作業気味に作ってしまったのが少し後悔。
    普段の実況者大会と違い、特殊ルールもないのでルール紹介の部分は概要だけまとめたものを表示、一番最初の煽り文句から配信者枠を紹介するまでの時間をどのように演出するのかが一番苦戦した、0秒から20秒の間が間違いなく一番苦戦した。

    ---最後に

    ボスラッシュはレート低めな自分の配信ですら対戦内容が濃厚過ぎて、めちゃくちゃ盛り上がるぐらい大きな企画です。7世代発端でレベルが高い企画になりますので、PV製作だけでなく、対戦でも盛り上げに貢献できるよう頑張りますので本企画、最後までよろしくお願い致します。

    【大会要項】→【ar1727863

    【大会参加者】→【ar1751969


    ---雑記

    ・某あfouさんの立ち絵カッコ良過ぎ。

    ・ビエラさんだけ実写素材で扱いに困った。イケメンが映る度にキレてた。

    ・「〇〇見てるか?俺は勝つぞ」の汎用性の高さたるや。

    ・1位達成者枠の絵をどのように紹介するかめっちゃ悩んだ、サイズもファイルもバラバラだったのでサイズを統一するのにめちゃくちゃ苦戦した。

    ・1位達成者枠で1人だけ一番扱いにくい絵を提出してきて、嫌ってるアピールがウケると思いふぁぼを稼いだシシコ公式をこのボスラッシュで絶対ブチ〇す凸






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  • 【ポケモン】G-STAR2018 優勝構築 絶対始動マンダマンムー【韓国遠征】

    2018-11-18 22:072

    여러분 안녕하세요!

    お久しぶりです。
    2018年11月17日 11:00~13:00に行われたG-STAR 2018 ポケモン日韓戦(?)にapaさん(@apa41521886)とSnowParty(@1209sung)さんにお誘い頂きましたので、参加してきました!


    対戦内容のアーカイブはこちらのリンクから御覧頂けます。
    自己紹介→12分30秒頃から 
    1試合目→1時間33分頃から
    2試合目→2時間13分頃から

    ※エゴサーチで見つけました。
    今回使用したパーティがこちらになります。


    【構築経緯】
    当日に向けてパーティを作るよりシーズン12で使い慣れている構築、個体を継続して採用し、部分的に初戦の対戦相手であるSnowPartyさんの傾向に合わせてメタを組み入れていった。

    -Snow Partyさんの構築の組み方、傾向とは-
    メタを張ると言っても「見えてるポケモンをメタる実況者大会」みたいなのではなく、「プレイヤーの組み方の傾向」を汲み取る必要があると考え、USMに入ってからSnowPartyさんが記事に残している構築を調べた。

    S7-1

    S7-2 ※シーズン7は2つパーティがありました。

    S8

    S9

    S10
     
    S11


    結果を残している構築の傾向として、
    〇基本的にメガ進化が2枚、メタグロスガルーラのような対面系を好む。
    〇フェアリー枠は2枚入ってることが多く、テテフ、ミミッキュ、コケコを好む。
    〇雨のような天候系の構築も使用する。
    〇電気無効枠は天候ラグを使用しない場合、全て霊獣ランドロス。
    〇パーティ全てが対面系、エースを通す、で固まっておりサイクル系は組まない。

    この4点がSnowPartyさん攻略の鍵と重心を置く。
    これにプラスして直近でゲッコウガアーゴヨンのようなをアグノムより早いエース入れていることに注意した。


    -構築経緯詳細-
    S12で使用して使い慣れているアグノムマンダマンムーガルドをベースとし、注意点としているゲッコウガ(タスキスカーフ以外)に圧力をかけられるカプコケコ、タスキスカーフゲッコウガにも対応でき、S12でも苦戦していたギャラドスへの改善、ミミッキュメガリザXメガボーマンダを意識し汎用性が高いHBポリゴン2を採用。

    -S12で使用して使い慣れているアグノムマンダマンムーガルド詳細-
    初手のニトチャメガリザに隙を見せず、最速キノガッサに1回は仕事ができるがんせきふうじを所持した陽気タスキマンムー始動、受けループやドヒデグライ、テッカグヤ絡みのサイクルを崩せるエスパーzアグノムと絶対種族値のHSメガボーマンダをエースに、補完と崩しが優秀な残飯ギルガルドがベース。
    【個体紹介】


    いつも使用している個体のサイコショック→サイコキネシスにしてメガリザXとミミッキュへの乱数を少し上げた。他の5匹で崩しきれないグライドヒデや受けループ系、テッカグヤ入りのサイクルを強引に崩す役目。わるだくみ+エスパーzで崩し、超炎の範囲でエースともなる。

    大会ではサイコキネシスを採用していたこが起因し、ウルガモスに火炙りの刑にされてしまった。サイコショックであれば2回目の蝶舞タイミングにわるだくみショックで落とせていたのでめちゃくちゃ後悔している。

    実際ミミッキュリザXへの乱数が変動して勝ちを拾えた試合は多くないので受けループへのラッキーへの負荷、ウルガモスを意識してサイコショックの方が汎用性は高いかも。




    構築エースのメガ進化枠。
    配分は個人的に気に入ってるHSベース、準速にして地震を採用することでスカーフウツロイドに上から処理されることが無かったり、不意のガブリアスや100族近辺のポケモンの常に上から行動できるメガ枠は強い。

    威嚇を盾に強引に舞えるスペックはあるが、盤面盤面で「威嚇を残すべきか?」「龍舞を安易に押していいか?タスキゲッコウガに引かれるならおんがえしで削って2サークル目で舞うか?」のようなことを意識することが重要なメガ枠だとは思う。

    それを意識しなくても十分な性能だったが、使い手次第では大幅に強さが変わるポケモンだと思う。



    冷静ギルガルドでよくみるような構成をvsSnowPartyさん用に改善したなまいきギルガルド。
    C200カプテテフのシャドーボールをキングシールドを挟んで3回耐え、シャドーボール1回目でDダウン後、次のシャドーボールを超高乱数で耐える。
    A197メガメタグロスの地震をキングシールドを挟んで2回耐え(84%)。

    D方面の他の目安はC132カプコケコのめいそう10万Zを75%で耐え。

    SnowPartyさんが使用するカプテテフ、メガメタグロスを意識した耐久値底上げギルガルド。
    マンダカバガルドで結果を残す、ギルガルドに対して常に後攻行動を取れるよう最遅、HPフル状態からギルガルドのC220シャドボをキンシ込みで4割HPが残るので後続から出て来るポケモンにも何かしらの仕事できる点が従来の残飯ガルドと違う強み。

    大会では眼鏡テテフだと思われるサイコキネシスをHP半分からキンシ挟まず2回行動できたり、その強みは発揮できたかと思う。


    訂正:3行目のがんせきふうじ→じしん

    タスキを持たせて必ず1回の行動が保証される最速タスキマンムー。
    最速にすることで、ミラーの素早さラインから構成を割り出したり、タスキキノガッサに上を取られて行動できず落とされることも無く、耐久に厚く振っているS138ウルガモスに対して上から行動できるのが評価高い。

    つららばりが無くて困ることがほとんど無く、ミミッキュの化けの皮やボーマンダを縛れるこおりのつぶてだけあれば問題なかった印象。
    タスキガッサも最速つららばりを考慮し、引いてくることが多いので展開しやすかった。

    がんせきふうじを採用した意図として、裏から出て来るようなメガリザは対応できるが初手から出て来るようなニトチャメガリザに対応できないので採用している。副産物として裏から出て来るギャラドスの起点回避にも使え、メガ無しステロ(HP3/4)→威嚇がんせきふうじで後続のボーマンダ圏内となる。
    当日は二人が構築に採用しているウルガモスに対してタスキを残す行動も強要されたが、採用していなかったことを考えるとゾッとするのでこのような構成で良かったと思う。



    アグノムマンダボーマンダマンムーギルガルドで厳しいメガギャラドスやZ技以外のゲッコウガやメガリザードンXメガボーマンダを数値受けできる枠としてHBポリゴン2を採用。

    剣舞ミミッキュのA156ぽかぽかフレンドタイムと剣舞メガリザXのA200威力120技を確定耐え、ステロが入ると乱数なのでHP管理は意識する。化けの皮が残ったミミッキュとHPフルのポリゴン2対面は1ターン目冷凍ビーム→2ターン目イカサマの行動を一貫させることで剣舞を誘うような動き方ができる。10万の枠はギャラドスやレヒレ、テッカグヤへのダメージを上げる為に採用している、ほうでんでもいいかもしれない。

    ミミッキュの処理ルートがこのパーティには明確ななのが2ルートあり、ASミミッキュ→何かで化けの皮を剥ぎつつ、ボーマンダのやつあたりかアグノムのエスパーzで落とす。ABミミッキュ→がんせきふうじ1回でポリゴン2が抜けるようになので上からイカサマ2発で処理。大会では2試合目でメガボーマンダのやつあたりで落ちないABミミッキュと判断することができたのでがんせきふうじ→ポリゴン2のイカサマでミミッキュを処理するルートをとり、ボーマンダまで捌けるポリゴン2を選出することができた。

    後程紹介するカプコケコとポリゴン2の並びでゲッコウガを比較的に安定に処理できる、タスキスカーフ以外→ポリゴン2、Z所持はカプコケコで。毒持ちが今んとこ厳しい。



    S→ゲッコウガ抜きミラーカプコケコを抜き去る193
    BD→DL対策、106107より少し硬いライン
    C→EF電気zで無振りメガメタグロスが81%で落ちる。

    おまけ
    HB→A197メガメタグロスの地震50%で耐え、SnowPartyさん用メタ。

    意識しているゲッコウガへのけん制枠+タイプ受け崩し。
    メガメタグロス霊獣ランドロスゲッコウガのような並びを使ってくることを意識し、このような構成に落ち着いた。
    数値が足りないのでメガメタグロスの地震耐えがカツカツですが、電気zを通せば後続の圏内に押し込めるようになる。

    ランドロスが入る場合、ゲッコウガメガメタグロス対面ではみがわりから入り、ランドロスの有無、型までを判断する動きを想定していた、当日は決勝戦で対戦したエトゥシャイさんが近い並びだったので、デンジュモク対面みがわりを張るような動きをできたが、ランドロスをを上手く隠される行動をされると電気zを透かされたりしてしまいます、あれはマジでやられたと思いました。

    実際の使用感としては催眠対策、ジャラランガの一貫切りも担ってくれてこのマンダマンムーギルガルドに対して相性が良い補完を組めたと思います。

    【結果】

    G-STER 2018 SnowPartyさんを2勝1敗、エトゥシャイさんを2勝1敗で下し、優勝することができました。対戦を振り返るとプレイングミスした箇所はほとんど無かったと思いますが(気付いてないだけかもしれない)、アグノムのサイコキネシスがサイコショックだったらエトゥシャイさん戦活躍させて優勝ってことができたかもしれないので見栄え的には自分に80点付けたいかなと思う結果でした。構築もイベント1週間前にずっと回して手応えがあったので成果として残せたのが良かったですが、この2試合も含めて再度構築を見直して構築を完成形に持っていきたいと思います。

    【最後に】
    ここまで構築記事を見て頂き、ありがとうございました。大会の配信をリアルタイムで見て頂いた方や上記アーカイブでご覧になって頂いた方は本当にありがとうございました。優勝できたこと、2018年で一番嬉しかったことになるぐらいには本当に嬉しかったです、勝って壇上に上がるときちょっと涙が出てしまうぐらいには本当に嬉しかった。最初にapaさんから連絡を頂いたのが9月中旬頃、実況者大会のウルトラタッグバトルが終わったぐらい頃にお誘いの連絡を頂きました。こんな貴重な機会、今後絶対に訪れないぞと思い、即答で参加を決めたのを覚えています。ただ、当初お誘いを頂いた時の日程が11月15日(木)と聞き、ド平日のド昼間だったので有休取得が何故か難しい会社に休みを取らないといけないのが一つ目の試練でした。apaさんにもSnowPartyさんにも言ってないことですが、15日と16日の休みをお願いしたところで会社からはめちゃくちゃ言われました、直属の上司からは言われていませんが、周囲からは2日休みは社会人としてあり得ない、ましては営業職で2日休み取るのは人としてダメだろ、みたいなことを言われました。でも本当にG-STARという大会は今しかできない、今後無いかもしれないと思っていたのでもし断られていたとしても「休めないなら来週から違う会社で働きます、今までありがとうございました」と言い放つつもりでした、色々ありなんとか有休を取得し大勝利。「今しかできないG-STAR」と「いつでもやれる仕事」で天秤を掛けるならどう考えても前者だろって思っていたのもあり、周りからチクチク言う人には「俺は日本代表なんだ、悪口をチクチク言う奴等よりはよっぽど偉い」精神で見下し、心を平穏化させた。まあこの後に日程が韓国の大学模試の関係で2日ズレてしまったのが皮肉過ぎましたが(笑)

    また、僕が参加することになったのは元々apaさんとSnowPartyさんが仲良くされている方(伏せなくて良いかもしれないけど名前は伏せます)が参加される予定だったのですが、どうしても行けないってことで参加した経緯があります。知ってる人は知ってる情報ではありますが、その人の変わりに参加して負けて帰って来たらその人にも顔向けできないし、他の人に「負けるなら〇〇が行った方が良かった」と言われるのが本当に嫌だったので参加が決まり、その理由を聞いた頃からめちゃくちゃ燃えました。またエゴサーチしてみると「何故特に強くもないあみゅが呼ばれたんだ」とか「あみゅ出すぐらいなら俺を出せよ」みたいなことを言ってる人もいて、これがまた自分を燃えさせる要因となり、大会が始まるまでずっと当日を考えながら対戦していました。自分のモチベーションをまず上げてくれた前者と後者には本当に感謝しています、その言葉が無かったら情熱度が少し下がってたかもしれない。また、エトゥシャイさんにapaさんが敗北してしまった時に、本当に勝たなくちゃいけない状況になったと最後に大きな気合いが入りました。apaさんに「後は任せましたよ!あみゅさん!」っと拳をぶつけた時にめちゃくちゃ熱くなりました。色々な人の発言や想い、応援もあってSnowPartyさんやエトゥシャイさんのような強い人に勝てて、優勝という形で日本に帰ってこれたこと本当に嬉しく思います。全ての要因が重なって優勝という結果に繋がったこと、本当に嬉しく思います、ポケモンは年齢を重ねても本当に心から熱くなれるゲームで夢中になれる素晴らしいゲームだと再認識しました。

    最後にはなりますが、このような素晴らしい企画に招待して頂きましたapaさん、SnowPartyさん、代役を引き受けさせて頂きました”けいとだま”さん(やっぱ伏せんでええやろW、ツイッターで発言してた人いたし、名前をちゃんと出して感謝の意を表したいので)、韓国ではお世話になりましたエトゥシャイさん、SnowPartyさんと一緒にお迎えに来て頂き、解説をしてくださったAzelfoonさん、対戦中の通訳をして頂きました오라티오(オラショー)さん、自己紹介の文章を一緒に考えて頂いたBrazeさん、AfreecaTVとG-STAR関係者各位様、現地にまで応援に来てくださった日本の方(俺の為に海を渡ってきてくれるマジか;;って思ってたら、いやG-STARに用事があって”たまたま”来たんですって言ってた人)、配信に観に来てくれた人(応援しに来てくれた人は特に)、アーカイブやこの長いブログを見てくださった方、本当に素晴らしい経験をさせて頂きました、心から御礼申し上げます、本当にありがとうございました!!

    【Photo Gallery】 ※ツイッターより少し引用

    集合写真的なやつ(apaさん、あみゅ、Azelfoonさん。SnowPartyさん、エトゥシャイさん)
    なんかスケート選手みたいな映り方しててウケるな。



    ぼくたちのペン太くん


    韓国語が分からなかったのでアーゴヨンになるしかなかったあみゅ


    THE★日韓戦っぽいやつ


    表彰式 トロフィー切れとるやんけ!w


    めちゃくちゃ良い人だったエトゥシャイさん
    言葉通じなかったけどポケモンやってるだけで言葉の壁を越えられることに感動した。







    エトゥシャイさんと2ショット 顔の大きさ1.5倍ぐらい違う。


    apaくんと2ショット
    一緒に戦えて本当に良かった!



    LINEのタイムラインに日本代表やぞ~ってイキって投稿したけど友達がいないから0コメント0スタンプ。


    前日にapaくんと宿泊したホテルが明らかに元ラブホテル
    ダブルベッド、プレイマット、電気を消すと昼間でも暗いムードの部屋、備品にコンドーム2つ(写真無し)

     



    ここまでブログ見てくださった方、ありがとうございました!!



  • 【最終結果】Radical FootBall Banquet【収支報告】

    2018-08-21 23:38

    8月13日、8月14日に行われたポケモン対戦オフ、フットサルオフが無事終了致しました。
    大会結果、KP発表、収支について御報告致します。

    大会結果

    優勝  カズオ?
    準優勝  めがふぁい
    3位   しぇいど
    4位   なかまさ

    ベスト8
    さき  zenoha ぐりーん ayu

    ベスト16
    うたちん 糸井嘉男 いっき オクト りん アマリ るあな がべりん 

    ベスト32 
    あみゅ 椛 もとみや 赤 でぃー のりまき 颯 いろはす くるとん パーセント Rion よぎすけ ソロフィ TKCI みぃまぃ ミヌイカ

    KP発表 112人データより

    ミミッキュ   47
    ランドロス霊獣 36
    ボーマンダ   27
    カプ・レヒレ  26
    カプ・コケコ  25
    リザードン   22
    ゲッコウガ   21
    カバルドン   20
    メタグロス   20
    バシャーモ   18
    ギルガルド   18
    ヒードラン   16
    カプ・テテフ  15
    カミツルギ   13
    ポリゴン2   13
    ゲンガー    13
    バンギラス   12
    ボルトロス霊獣 12
    ナットレイ   11
    テッカグヤ   11
    ギャラドス   10
    サンダー    10
    ウルガモス   10
    クチート    9
    ハッサム    9
    ガブリアス   8
    アーゴヨン   8
    ドリュウズ   7
    キノガッサ   7
    マンムー    7
    スイクン    7
    ジャローダ   6
    ラティアス   6
    カビゴン    6
    クレセリア   6
    ロトム火    5
    ラグラージ   5
    フーディン   5
    ドヒドイデ   5
    ミミロップ   5
    ガルーラ    5
    カプ・ブルル  4
    ニョロトノ   4
    ポリゴンZ   4
    アグノム    4
    フェローチェ  3
    ジャラランガ  3
    ルカリオ    3
    ラティオス   3
    マリルリ    3
    シャンデラ   3
    サザンドラ   3
    ウツロイド   3
    ボルトロス化身 3
    アシレーヌ   3
    グライオン   3
    デンジュモク  3
    エムリット   2
    ビビヨン    2
    アブリボン   2
    エアームド   2
    ランターン   2
    ローブシン   2
    フシギバナ   2
    ラッキー    2
    ヤドラン    2
    レアコイル   1
    ワルビアル   1
    ズガドーン   1
    カイリュー   1
    オニゴーリ   1
    オンバーン   1
    オムスター   1
    ランクルス   1
    マニューラ   1
    ホルード    1
    ぺリッパー   1
    ユキノオー   1
    サーナイト   1
    ニドクイン   1
    Aキュウコン   1
    キレイハナ   1
    ユレイドル   1
    アマルルガ   1
    アギルダー   1
    ボスゴドラ   1
    Aベトベトン   1
    ロトム水    1
    メタモン    1
    プテラ     1
    パウワウ    1
    Aペルシアン   1
    グソクムシャ  1
    カメックス   1
    ロトム草    1
    ヘラクロス   1
    ドダイトス   1
    コータス    1
    エンペルト   1
    カブトプス   1
    ソーナンス   1
    アバゴーラ   1
    キングドラ   1
    Aライチュウ   1
    ハガネール   1
    ジュカイン   1
    ニドキング   1
    モルフォン   1
    ドレディア   1
    バルジーナ   1
    ヘルガー    1
    パルシェン   1
    ブラッキー   1
    モロバレル   1
    ヤドキング   1
    ヌメルゴン   1


    収支報告



    最後に

    初めての主催、運営ということもあり不慣れな部分、確認不足、準備不足などはありましたが、最初から最後まで助けて頂いた運営4人と、参加者の方々の御協力により大きなアクシデントも無く、無事にオフ会を終えることができました。
    当日はなるべく多くの人と話そう!と意気込んで迎えましたが、どのブロックの対戦も楽しそうにポケモン対戦に取り組んでいるように見えて、開催・進行にあたり大変な面もありましたが開催して本当に良かったなと思いました。

    個人的な反省点としては全員としっかり話せなかったことぐらい。
    1人1人じっくり話すと中々全員まんべんなく喋れないので中々難しいものですが、自信の能力がまだまだと捉え、貴重な1日を楽しく過ごして貰える努力をもっとしたいと思いました。

    フットサルオフも大学時代生放送で「いつかやりたい」と思っていた企画で、運営を含めると60人以上の人が集まり、参加者のポケモン以外の一面も見ることができ有意義な時間でした。
    終了間際に豪雨となりましたが、フットサルコート横の温泉で参加者と色々なことを話せて本当に楽しかった…、ですが編集に追い込まれていて落ち着いて話すことができなかったのが心残りです。

    次回開催するとすれば、今回見つかった反省点をしっかり改善し、十分な確認と準備、当日フル稼働できるような準備をしっかりしたいのと、今回は御盆連休の平日に行ったので休日を狙って開催したいな~と思ってたりします。
    会場は引き続き京都か、場所を変えて東京にするか。未定です。

    以上
    殴り書きにではありますが最終結果、収支報告、所感でした。
    参加してくださった方々、本当にありがとうございました!


    -special thanks-
    最後まで力になってくれた  とすT、ちゃらほい、ろいす、モロ。
    名札イラストを描いて頂いた 某氏(匿名希望の為)。
    名札の印刷方法を教えてくれたJPNンゴ。
    ハートピア京都の施設関係者各位殿。
    フットサルスクエア京都南の施設関係者各位殿。
    キーボードを忘れて困っている僕を見て9:30開店なのに9:20にドアを開けてくれたヨドバシカメラの方。