ユーザーブロマガは2021年10月7日(予定)をもちましてサービスを終了します

  • ブロマガが終わるそうで。

    2021-03-23 19:37
    ここで書いてきた内容のどれを残してどれを捨てようか考えようと思います。

    それで残す分はpixivの方へ文章をコピペでもして残そうと思います。
    そうじゃない分はここが消えたと同時に消えます。

    大体10月には消えるそうなので8月まで位には完了したいなと思っています。
    今後についてはここでの新サービス等を鑑みながら判断していこうと思います。

    ごく少数ではありましたがここでのブロマガを見続けてきた方がおられましたら今までありがとうございました。
    今後ともごひいきにとは言えなくなってしまいましたがそれでもどこかで追いかけ続けていただけるとしたら幸いです。
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  • 次回動画投稿に関しての報告。

    2020-12-14 09:22
    まずは……2020年色々ありましたが追いかけて続けてくださった方々……

    誠にありがとうございました!

    本当は12月中に動画をもう一つ投稿してそれを今年度最後としたかったのですが……
    続きが浮かばなかったという個人的理由もありますがorz
    来年から改めて同人活動を再開する為の準備を始めていこうと思った次第です。

    その準備等で次回投稿は来年初め(1月上旬中)になります。

    とは言えまだまだコロナ禍の続く中大手を振って活動を再開できそうなのはおそらく来年の下半期に入ってからになるだろうと思っています。

    そこで……「サークル参加、したつもりで同人誌を作ろう」
    と思った次第で、その準備をぽつぽつやっています。

    とは言え、表紙の絵も無ければ挿絵も無い。
    ただ纏めただけの殺風景極まりない物ではありますがそれでもそれを理由にやらないという考えだけは無くしたくないなと思っています。

    具体的に何を?と言うのはpixivFANBOXで投稿中の「小説・囲い女鎮守府」の「序章」と可能なら「第一章」をそれぞれ纏めて、同人誌として配布出来るようにしようと思っています。
    各一冊税込み800円(計算で誤差がある場合は799円とかになります)の予定です。

     思えば…というよりも今更ですが…「自分で自分の首を絞め過ぎていた」部分が否めない様に思えました。そうならない範囲での設定を…と考えてはいたのですがそれでもこの体たらくだったと言うのを痛感し続けたのが今年一番の収穫だったのかもしれません。

    来年はその辺りの突っ込みを一旦無視して「無軌道」というと大げさかもしれませんが、それ位の気持ちで作って行ければと思っています。

    「時系列に沿って主人公目線で……」
    と言うのを小説の方で書きながらMMDの方ではそれに縛られずに行こうと思っています。
    その上でMMDの方で作らなかった話や没案(事実上打ち切りの第3期の完全版)。
    そして「もし、あのフレーバー設定コラボが無かったら?」という部分をそちらで補足、補完して書いていければと思っています。

    改めて今年のご愛顧誠にありがとうございました。
    来年も楽しんでもらえればと思っています。
  • 「囲い女鎮守府」設定資料集的な備忘録 その8

    2020-12-09 10:49
    「定例会議は3期ep1で3ヶ月に1回ってなってて3ヶ月が大体13週間とちょっとだから6人全員延長しても常に1週間足りなくない?」

    というコメントが流れて改めて計算したらそうだなと思った所から考えてみた事を今回は書いてみようと思う。

    まず最初に「どうしても余る一週間はどうするの?」という話。
    この間にしている事は「次回定例会議への準備、それに伴う現状の戦況の確認や引継ぎの準備」です。

    ……が、それは表向きな理由にすぎません。

    それまでに現任提督が所属艦娘達に取った行動や彼女達への好感によって以下の二つのどちらかの一週間となります。

    ・所属艦娘から好感を得ている場合。

    所謂「スペシャルサービスウイーク」になります。
    具体的には以下の三つが許される一週間になります。
    ・前回定例会議から今までで担当した秘書艦の中から延長の有無の関係なく指名して一週間秘書艦を担当させる事が出来る。(よって合計三週間秘書艦をする場合もある)
    ・会議に必要な書類や資料は主に所属艦娘達だけで集める事が可能なためこの期間内において提督が処理しなければいけない内容は(緊急時を除いて)少ない為。一週間の内の半分(最短三日、最長四日)だけ執務すれば残りの時間は全て自由となる。
    ・上記二点、加えて特例法に触れない限りにおいてのあらゆる行動が許される。
    (例:三日三晩の大乱交の後に一日休憩を挟んで三日間の執務)

    ・所属艦娘から好感を得ていない場合。

    所謂「絶 修羅場モード」になります。
    具体的には以下のようになります。
    ・前回定例会議から今までの全書類(特例に基づいて処理した物も改めて)を一週間で全部処理する事を求められる。
    ・仕事の有無に関わらず一週間の間、毎日欠かさず「定時に執務室にやってきて定時まで椅子に座り続ける事」を求められる(勿論その間の暇つぶし行為も許されずカメラ等の監視がその間行われ続ける)
    ・食事とトイレによる離席は認められるが。もしその行為が「時間稼ぎ」と判断された場合は直ちに執務室に連れ戻され。おむつ着用(最悪そこで一切を垂れ流してでも)その部屋のその席から一時も離れる事が許されなくなり食事も誰かが運んできたものだけしか食べることが出来なくなる。

    尚、どっちになるかを決定するのは所属艦娘達であり提督に決定権は無く。
    決められた事に従う事しか許されていない。
    その事に反発する事も許されず。その中にはそれを聞いて直ちに出て行った提督も居れば、逆切れで襲い掛かったばかりに殺される提督も居た。


    こんな所ですね。