「囲い女鎮守府」設定資料集的な備忘録 その4
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「囲い女鎮守府」設定資料集的な備忘録 その4

2020-04-09 11:07
    若干急かされてる気がする上で「これでいいのか?」「これで大丈夫か?」と思いながらも投稿し続ける日々が続いております。

     嬉しい悲鳴だと信じたいところですが…どうだろうね。

    ・鎮守府内の各艦種にはそれぞれ「総代(外艦班に任命中の艦娘が選ばれる)」を設定しそれぞれの艦種の艦娘の管理がされている。
    尚、改造により変更した艦種の艦娘(航空戦艦、重雷装巡洋艦等)は改造前の艦種の中に入れられたまま引き続き管理されている。
    主な仕事はそれぞれが現状受け持っている仕事、任務を確認。その情報を収集し他の総代と連絡しながら現状の把握、その上での日々の運営となっている。
    定期編成の中で現総代が内遊艦に配置換えになった場合は次期総代を決定の後に引継ぎを行う事になっている。
    (例:戦艦は「長門、金剛、扶桑」の三人が交代で総代を受け持ち。三人ともなれない場合は例外として他の戦艦が受け持つ事がある)

    ・第二期(静画含む)で登場した艦娘達の「本番シーン」を
    ざっくりと想像してみた(一部キャラは性癖紹介)


    ・第二期に登場した艦娘編(静画で登場した艦娘)

    高雄 いつもとは打って変わって……

    落ち着いたお姉さんを絵に描いたようないつもとは打って変わって「甘えん坊な妹」の様になる。(受けを強要されてる事がどうしても多いが本当は攻めたい)
    本当はいつももそうでありたいと思いながらも妹達や提督の問題もあって「キリッ!」としていないといけない現状の鬱憤なのかもしれないがそんな意味もあって乱暴ながらも直接的に迫れる摩耶を心配しながらも羨ましく思っていたりする。

    愛宕 こっちでは長女?

    高雄型の中では一番受けに回り、その事に不満もない様子からいつもは高雄に譲る「長女ポジション」をこっちでは受け持っている様に見える。
    荒潮のような「誘い受け」をする事はあってもどこまでも受けで自分から攻める事は相手が求めない限りはまずしない。

    白露 「そこまで」慣れた恋人同士?

    白露型の中では初期艦のせいもあって五月雨が一番経験豊富なのだがまだどこか初々しさが残る五月雨とは違い、その分が抜けてステップアップした恋人同士のようになる。
    スキンシップもその先も「二人で楽しむ」という風に見て取れるプレイになる(基本は攻め)
    特定のプレイが…というよりは求めあって感じあう事を喜ぶため相手によっては同じプレイばかりの時もあれば時間と場所が許す限りはいつでもどこでもだったりする程相手に合わせての振れ幅が大きい。

    時雨 受け……というか……M?

    白露型の中では一番「受け」に回る事が多いが、それを望んでいる節も時々あったりする為「M?」と思われる事もあるがそれさえも受け止めて喜んでいる為そうなのかもしれない。
    (白露型の中では一番R-18Gに対しての抵抗が薄いのもその一つ)
    「相手から求められるのが嬉しくて、それを感じれるなら何でも…」
    そんな気持ちを体現する様に良くも悪くも何でも来い感が強い…というか酷い。

    村雨 高級娼婦?

    経験数こそ五月雨に譲るがそれ以外は白露型の中で一番だったりする。
    時雨ほど突き抜けては無いがそっちへの抵抗も薄いが基本が「相手を知って、それに合わせる」というのが一番だったりする上で「自分も楽しみたい」という気持ちもある為相手によっては他の白露型の誰かの代わりのようなプレイもお手の物だったりする。

    夕立 好きならする!嫌ならしないっぽい!

    (性に関しての)割り切りが所属艦娘内でも屈指で。プレイがというよりは単に「するかしないか」に関して積極的で、「人間の性行為」というよりは「動物の交尾」的認識位の良くも悪くも抵抗が薄い。
    その代わり好きな相手だと思ったら「常時発情」を維持し続けて何時でも相手できる状態のままでいられる事も可能。
    その代わり嫌いな相手だと思ったら思った以上に色々と淡泊。

    そろそろちゃんと説明になってるか不安になってきましたが……思いつく限りは今後も書いていこうと思います、ではまた。

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