【SFC風来のシレン】ペケ弱の話 1  記事作成理由
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【SFC風来のシレン】ペケ弱の話 1  記事作成理由

2016-01-31 07:05
    「わざわざブロマガを作ってまで書く必要があるのか?」

    という自問自答はあったものの、ツイッターとは別で長く記述して残せると考えた結果、

    作成するに至ったわけである。


    「ペケ弱フルパーティ」は、数年前にやり始めた人がいて、

    その周囲では認知されているものと思う。

    まぁ、「名前だけならまぁ知ってる」くらいにはシレン界は広くないだろう。


     シレンが倒れてはダメな上に仲間が倒れてもダメ

     落とし穴を踏むだけでダメ

     仲間は敵に向かっていくし、罠を全部調べている暇も少ない・・・


    その当時は「仲間(NPC)キャラはこう動く」という漠然とした事実を経験して、

    積み重ねただけで、プレイしていたのだと思う。

    (実際にオレは『その当時』を見ていないわけで、あまり動画も残ってないからよくわからないけど)


    他者がペケ弱をプレイしているのをニコ生で見始めたのが2014年だと思う。

    経験者ならわかる動きをして、限りなく正解を弾き出していた。

    タイムアタックでも30分前後を出す位に、『「風来のシレン」での経験』を活かしていた。

    同じダンジョンのTMTAがざっと15分以下のところ、

    複雑な動きを要求されるペケ弱で30分を切るまで記録が出ているのは相当だと思う。

    それでも多くの疑問を残しつつ、プレイし続けている。そんな印象だった。


    ふとした時期にオレが自身でもプレイし始めて、結果四苦八苦した。

    TMTAもろくにやってないし、記憶力はもうほぼ残ってない奴だから当然なのだが。

    それでも、ニコ生や動画、掛軸(99Fやエンドレスでの)知識を齧れたことは、

    大きいと思っている。実践できれば更にいい。


    そして今は、タイムアタックとはまったく逆のベクトルであるエンドレスという縛りで、

    「安定」した動きを考察している。

    結局何が言いたいかというと、解ってきたゲームシステムを活かしていくことを、

    実際に記述してまとめることは大事だと思う。

    (掛軸系は現在進行形で生き字引的に知識の伝播もしている上に、文字にも残っている)


    残すことで今後、過去にプレイしたことのある人を含めて、

    ペケ弱が広まっていくことを期待したい。期待している。

     ーー朝方のぼーっとした頭のまま、乱雑な記述でまとまりがない。
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