もったいないさん のコメント

>>70
ビブリオバトルの公式サイト見てきたけど誤解してたわ

「みんなにとって面白そうな本」を持ってきた人,
「みんなにとって面白そうな本」をしっかり紹介した人
これが,ビブリオバトルの場に一番貢献した人なわけです.

この場合のみんなっていうのは参加者ってことだから「ラノベをみんなにとって面白いと思う参加者しかその場にいなかった」ってことだよね
もともと程度の低い書評会に対して何言ってんだこいつって感じだよねw
まあそうすると一番可哀想且つ風評被害を受けるのはまともな本持ってきてまともに議論してる他所も含めた参加者だけどね
No.74
72ヶ月前
このコメントは以下の記事についています
全国の高校生を対象にした書評大会にアニメ化もされたラノベ作品『ノーゲーム・ノーライフ』で挑み、見事県代表に選出された高校生がひそかに話題となっております…!!ラノベ作品で書評大会に出るとはスゲーな…w ソース元となる記事は下記の通りです↓ 書評コンテストは2007年に京都大学で考案された「ビブリオバトル」と呼ばれているもの。参加者が面白いと思う本をそれぞれ持ち寄り、順番に5分間で紹 介。「どの本を読みたくなったか」を投票で決め、得票数を競う大会。渡邉くんは8月に開催された県大会で、47人が6ブロックに分かれて行われた予選を勝 ち抜き、6人の県代表のうちの一人に選ばれている。      渡邉くんが紹介した本は『ノーゲームノーライフ』(榎宮祐/KADOKAWA)というアニメの原作本。「昨年の夏に、もともと好きだったアニメの原作本 を読み始めました。自分の好きな作品の良さをしっかり紹介できるように、首都大会では全力で臨みたい」と意気込みをみせている。 http://www.townnews.co.jp/0608/2014/11/15/260118.html この熱き作品愛は素晴らしいですね。。しかも堂々とインタビューに答えている点もなかなかのものです…w この報道によってまた『ノーゲーム・ノーライフ』に着目する方も多そうですね。アニメ効果と合わせて書評効果もあるとは…汗 これは全国の書店はPOP&特設ブースを作るなら今ですよ…!!がちで「とらのあな」あたりやりそうだよな(笑) ちなみに全国大会はこの土日で行われたようです。結果によってはまた注目されるかもしれません…!もしかしたらこの報道&結果をきっかけにラノベ作品を書評する方が増えるかもしれませんね(笑)
ぽんこつによる『世迷言日記』
主にアニメ・漫画の感想&情報をまとめます。

最近はコラム執筆に奮闘中。。感想お待ちしております。

本更新始めてすでに2年。。早いっす。。