自称中級者のMinecraft日記 part.76 金床を使って名付けをしよう
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自称中級者のMinecraft日記 part.76 金床を使って名付けをしよう

2015-12-31 13:15
    特にエンチャントする物もないので放っておいたら、レベル41まで来ていました。
    事故死して喪失するのも勿体無いですから、今回は名付けをしようと思います。

    名付けには、金床を使います。金床は、鉄ブロック(鉄インゴット9つからクラフト)3つと鉄インゴット4つで作成します。

    金床の基本的な使い方は、いいエンチャントを付けて壊したくない道具等の修理ですが、道具に名前を付ける際にも使います。アンデッド特攻を付けた剣にゾンビキラーや祢々切丸、虫特攻を付けて蜘蛛切や蜈蚣切と命名しても良いでしょう。

    ※Minecraftは洋ゲーであるため通常は日本語入力できませんが、MCJPISS2(Minecraft Japanese input support software 2) などを使うと、日本語を入力できるようになります。

    レベルに余裕があるため、Part.16~20 で作ったきりになっている地図に名前をつけて、管理し易いようにします。


    名付けは、物にエンチャントを付けるのと同様に扱われていて、レベルを消費して行います。


    まずは、初期リスポーン地点と本拠点の両方を含む地図に名前を付けました。地図の端から計算したこの地図の中心座標も付け加えて、他と被ることを予防しています。


    地図のサイズは512✕512ですから、隣の地図も、中心座標を計算して名付けします。


    当初は、座標だけで良いと思っていました。
    しかし、せっかく日本語入力を出来るようにしてありますし、町家・武家区画のある場所ですから、その特徴を書き加えることにしました。道具にエンチャントを後から追加できるように、名付けも後から付け直すことが可能です。ただし、付け直しで支払うエンチャントコストは、1回目の倍になります。


    負号の前に半角スペースを開ける修正を加えるために、さらに4レベル払いました。


    金床は、使用する度に耐久力を消費していく道具です。使い続けると、金床は壊れます。

    14枚の地図に名付け終わって、41レベルから始めて17レベルになった時に壊れましたから、18回目で壊れたのかな? 金床は、鉄インゴットが31個必要な高価な道具なので、使用するのは鉄に余裕が出来た後の方が良いでしょう。

    では、続きはPart.77です。
    よいお年を。
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