自称中級者のMinecraft日記 part.114 瓦葺き替え編(1) 粘土採集で湿地へ
閉じる
閉じる

新しい記事を投稿しました。シェアして読者に伝えましょう

×

自称中級者のMinecraft日記 part.114 瓦葺き替え編(1) 粘土採集で湿地へ

2016-02-10 18:48
    ジャングルの木材のテクスチャを変えて置いた仮の瓦を、竹Modの更新で作れるようになった瓦に置き替えるには、大量の粘土と竹が必要になります。

    竹Modで追加される竹に関しては、付近に自生している筍を植えておけば・・・



    竹に成長し、成長しきった竹の隣には自然と筍が生えてくるため、成長を待てば解決します。

    問題は、粘土です。

    粘土はその辺りの川底でも見つけられますが、大量に集めるには不向きです。そこで、粘土が大量に生成される湿地バイオームで、粘土採集をすることにしました。場所は、Part.98 のスラム討伐で行った湿地です。


    湿地の南端に来ました。

    湿地は小島が点在する地形のため、その内の1つを拠点にします。
    島を拠点にする理由は、必要な湧き潰しの範囲を小さく出来るためです。拠点の島と隣接する島を湧き潰しすれば、拠点に侵攻してくるモンスターは全て水を泳いでくることになります。モンスターの泳ぎは遅く、処理は楽ですから、湿地全体を松明で埋めるまでもありません。

    拠点は、安全性を高めるため、高層櫓にします。

    高さは適当に25ブロック。下には、土を螺旋状に貼り付けながら降りていきます。

    下からハシゴを張りながら登った後、床と屋根を作りました。素材は松の木材です。


    Part.41 で小麦畑から撤去した大量の松のフェンスで、装飾を加えます。櫓の素材を松にしたのは、この松のフェンスを使うためです。


    らしくなりました?


    ベッドを置く2階と、作業台・カマド・チェストを置く1階を作りました。

    次回は、高層櫓を拠点に、この湿地にある粘土を掘り尽くします。

    では、続きはPart.115で
    広告
    コメントを書く
    コメントをするには、
    ログインして下さい。